作詞‧作曲:ICHIKO
編曲:酒井ミキオ
歌:三島塔子(cv:川澄綾子)
三島燐子(cv:真堂 圭)
出歩く夜の端(はじ) 行き場のない影を追って
暗(やみ)に頼る感情 近づく朝怯えて
同じ不安をまたすり合わせて ごまごまかしても
ほんの少し満たされては 無情な朝迎えて
もし この世でひとつの愛しさに触れられたら
投げ出さずにいられるよな そんな気がして
* 愛するために何をしようか?
愛される事願うより尊いはず
今ここに存在する私を
誰よりも感じた時に
きっと
手招く甘味の声 振り返らぬ人の渦で
なじむ手の温もり なつかしさを見つけて
目立つ瞳にまた目を奪われ 立ち止まれば
「やっぱ ちがうよ!」と投げ捨て 無情に目を背なけた
そんな心で誰かを守ること出来ないこと
わかってても動けなくて どうすればいい?
** 求める想い 確かめた今
閉ざされた胸 打ち壊す勇気になる?
ただ そこに 存在する愛しさ
抱きよせる時に高まる鼓動
鼓動
* repeat
** repeat
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※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc)
◆ From: 61.230.33.81