作詞:畑 亜貴
作曲:白瀧じゅん
編曲:星野純一/myu
歌:長門有希(C.V.茅原実里)
(イェス・エンター)
ちいさなちいさな部屋で
広がる無限ページ
小説の中を わたしは歩いた
誰かが呼んでいる
戻るリアルの場所
また何かがはじまる
全て必然
出来ることだけ話す役割が
わたしなんだと
存在を
>yes
>enter
透明に透明になっても
消えたりは不可能なら
此処で見てたいと 生まれた好奇心
計算してみても
答えが変わるのは
人が願う心の
奇妙な魅力
記憶増えても記号に変わると
解りながらも
この頃は
>disk
>error
[shift]
どこまで続くのか知らないけど
[lock]
静かに明日へと繋がって
出来ることだけ話す役割が
わたしなんだと
存在を
>yes
>enter
記憶増えても記号に変わると
解りながらも
この頃は
>disk
>error
(ディスク・エラー ディスク・エラー ディスク・エラー)
(イェス…)
--------題外話分隔線--------
聽來聽去還是有希的兩首角色歌比較好聽呢… (個人感覺)
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歌はいいね~ 歌は心を潤して、リリンの生み出した文化の極みだよ。
そう感じないか、碇シンジ君?
----- 第拾七使徒 タブリス(自由意志を司る天使)渚カヲル
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◆ From: 218.166.52.150
※ 編輯: rexgp02a 來自: 218.166.52.150 (08/03 15:12)
※ 編輯: rexgp02a 來自: 218.166.52.150 (08/03 15:13)