以下歌詞為聽寫版本(耳コピー)
錯誤的可能性極高
『ムネノイタミ』
歌手:茶太
作詞:茶太
作曲:祐夏
編曲:祐夏
路地裏の影だったり 夕暮れのまちだったり
忘れてた何かを思い出す 時に胸が痛むのはなぜだろう
誰もいない夜の海で 大きな月を見ながら
君に話した沢山のくだらないこと
音のない海だったり 雲のない空だったり
思い出という名の懐かしい景色胸が痛むのはなぜだろう
繰り返す波の向こうに 大きな月を見ながら
君と話した沢山のくだらないこと
笑いもせずに ただ黙って話を聞いてくれた君
その瞬間を君のいない今 ふと思い出して
幸せな時間はいつも 何気なく過ぎてくから
一番大切なことを 言えなかったよ
こんなに胸が痛むのは 君と過ごした時間が
二度と戻らないものだと わかってるから
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◆ From: 140.112.31.181