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fripSide - Late in autumn とある科学の超電磁砲 http://www.youtube.com/watch?v=ePuECPxDnVE
------------------------------------------------------ ま お はなびら  こなゆき か  ころ 舞い落ちた花 弁 が 粉 雪 に変わる頃  ま あ  いと    だ 舞い上がる愛 しさを 抱きしめた しず  ゆ    こ は いま 静 かに揺れてた 木の葉は今 にも お   つ   ち 終わりを告げて 散っていく あきかぜかお   ゆうひさ みち 秋 風 薫 る  夕 陽射す道 に ふたり かげ さが 二人 の影  探 す つら   たび  きみ きず 辛 くなる度 に 君 を傷 つけた じぶん  まも  自分 だけ守 ることばかり ことば      す ちが ひび 言 葉にしていた 擦れ違 う日日を くぎ    えがお 区切るための笑顔  はじ  こころ  ひと 初 めて心  から人 を おも     きみ 想 えたこと 君 がくれたから しん    えいえん    とき つづ 信 じてたよ永 遠 に この時 が続 くこと ふ つ  おも  と 降り積もる想 い 止められなくて    きみ み きっと君 が見えてなかった 「そばにいれる…」ただそれだけで    はる さき ずっと遥 か先 も い     はず    おも 生きていける筈 だとそう思 った わたし   こども 私  はまだ子 供で きみ なが  なみだ きづ 君 が流 した涙  に気付かずに… かよ    みち なら  ある 通 いなれた道  並 んで歩 いた      い  き どこまでも行ける気がしてた    き    みぎ となり きみ いつも決まって 右  隣  の君  むね たかな 胸 が高 鳴ってた ひとみ うつ   みらい おな 瞳  に映 った 未来 は同 じと     き つ たやすく決め付けていたんだ あかね そ     ざっとう 茜  に染まった 雑 踏 のなか つぶや  呟  いた「ごめんね」 つな  て   なが こ 繋 いだ手から 流 れ込む なに  あたた    きも 何 より温  かいこの気持ち    わす きっと忘 れないように きみ のこ 君 が残 してくれた… きみ み けしき ささい ひび 君 と見た景色  些細 な日日も    かがや  み すべて輝  いて見えたのは    きみ いつも君 がそばにいたから くら よる ぜんぶ 暗 い夜 も全 部 の こ 乗り越えてこられたの       わす ねえどうして忘 れていたんだろう きみ     わたし 君 がいたから私  らしくいれた き     きみ み       きおく 消えていく 君 と見たい くつもの記憶 たち ま あ  いと   と 舞い上がる愛 しさに溶けていく… ふ つ  おも  こなゆき 降り積もる想 い 粉 雪 になり    きみ いろど きっと君 を彩  れるから ねが       かな 願 いひとつ だけ叶 うなら    きみ どうか君 のもとで よ そ  やす    かん 寄り添える安 らぎを 感 じたいよ   ひ けしき あの日の景色 のなか きみ ふたり  ゆめみ   さき 君 と二人 で 夢 見たその先 に… あい     おし 愛 すること 教 えてくれた   いた   わす この痛 みを 忘 れないから きみ わたしす   いみ 君 と私  過ごした意味が    こころ  とも いま 心  に 灯 る つぎ きせつ こ    さき 次 の季節 を超えたその先 に わたし ある だ 私  は歩 き出すよ きみ ちか   ことば   いだ 君 と誓 った 言 葉だけを抱 いて… -- ※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc) ◆ From: 140.112.46.168
pl726:推fripSide! 12/19 23:27
amethyst9551:這個樂團好阿!!!超多歌曲都很棒呢 12/20 00:35