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http://xm6i.org/ 0.36 (2012/06/25) o 68030: LINK 命令の第2ワードのフェッチがバスエラーになって再実行が 起きるケースで An、A7 が破壊される問題を修正。 o VM スケジューラでイベント再設定時の時間計算を修正。 X68030 33MHz モードで IPLROM のクロック表示が正しく 33.0MHz になる。 o XM6 VM: システムポートのレジスタ #3、#5、#6 への書き込みをいろいろ 取り違えていたのを修正。 o XM6 VM: メモリリセット時にノイズパターンを乗せる。アリスの館対応。 XM6 TypeG より。 o XM6 VM: DMAC のパックドバイト転送に対応。XM6 TypeG より。 o XM6 VM: DMAC のバス占有率のバグを修正?。XM6 TypeG より。 o XM6 VM: FDC への DMA 時は DAR が $e94001 でも動作するよう修正。 o XM6 VM: FDC/FDD の READY 信号とそれに伴う割り込みを実装、 SENSE INTERRUPT STATUS コマンド付近を中心にたくさん見直し。 o XM6 VM: SCSI コマンド $35 (SynchronizeCache) をダミーで実装。 o ディスクイメージへの書き込み時にはフラッシュも行うようにしてみる。 o Nereid 拡張ボードへのアクセスウェイトを正しく実装。 o Nereid イーサネットで中間バッファの書き出しタイミングを変更してみる。 o Pluto-X にケーパビリティポート ($eac404.l) を実装。 o Pluto-X の未定義I/Oポートはバスエラーを返す仕様に変更。 o XM6i独自拡張メモリの容量を変更。末尾番地がきり番になるように。 o ソフトウェアキーボードウィンドウへのキー入力を実装。 o サブウィンドウの内部構造を変更。 「表示 > プロセッサ > メモリマップ」ウィンドウの表示を改善。 o 「表示 > システム > ログ」ウィンドウを復元。ただし色々怪しい。 o 「表示 > プロセッサ > メモリアクセス」ウィンドウを実装してみる。 o 「表示 > プロセッサ > メモリ」ウィンドウを復元中。ただし一部オリジナル。 o 「表示 > デバイス > システムポート」ウィンドウを実装。 o 設定ダイアログの S*SI ディスク選択リストが選択状態からダブリクリックで ダイアログが開かなかった問題を修正。 o 設定ダイアログがウィンドウの×ボタンで閉じれなかった問題を修正。 o win32 版でファイル選択ダイアログが一部モーダルダイアログになって なかった問題を修正。 o Mac OS X 版ではメニューバーからアクセラレータ用の表記を削除。 o デバッガ: z コマンドが VA!=PA で誤動作していたのを修正。 o デバッガ: i コマンドが VA で動作していたのを修正。 o デバッガ: CAS/CAS2 命令のニーモニックが誤っていたので修正。 o コマンドラインオプション --timer-interval を用意。デバッグ用。 -- ※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc) ◆ From: 59.126.232.106