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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130415-00000620-yom-soci 桃山時代の日本国王とは?ベトナム安南国が親書 桃山時代の1591年に、ベトナムの安南(あんなん)国が「日本国国王」に宛てた親書 が発見された。  記録に残る徳川家康宛ての親書を10年さかのぼる最古の安南国書で、日本との通交 を求めていたことを物語る貴重な史料だ。  九州国立博物館(福岡県太宰府市)が昨年、京都の古書店から購入したが、それまで 存在は知られていなかった。16日に開幕する「大ベトナム展」で公開する。  文書は縦33・3センチ、横34・9センチ。全文漢文で墨書され、朱印と花押のよ うな黒印がある。光興14年というベトナムの年号が記され、差出人の「安南国副都堂 福義侯阮」は、ベトナム中部を支配していた阮(グェン)ホアンという人物の関係者とみ られる。  内容は「昨年、陳梁山(ちんりょうざん)という使節に象牙などを託しました。今年来 航した(使節の)隆巌(りゅうげん)は陳という人物を知らないというので、改めて珍し い品々を贈ります」とつづり、日本との「往来交信之義」(通交)を求めている。  当時天下人だった豊臣秀吉が安南国と通信した記録はなく、陳梁山や隆巌という人物 も知られていない。当時は日本人商人が東南アジアで積極的に交易を展開しており、交 易を円滑に進めるため将軍などの使節を詐称する事例があった。同館の藤田励夫(れい お)保存修復室長は「この書簡も、日本国王使節を装って来航した商人に、安南国側が 託した可能性もある」と話している。  家康宛ての親書は1601年に届き、江戸幕府の外交史料集に親書原文と家康の返書 が記録されている。 -- 發現桃山時代,安南國(今越南)寫給日本的文書 透過日本商人想與日本進行交流(「往来交信之義」) 信中以全漢文寫成,給「日本国王」 署名「安南国副都堂福義侯阮」,附有朱印與花押 研判與當時支配越南中部的「阮潢」有關係。 -- ※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc) ◆ From: 140.111.116.207
efrit:桃山時代的「日本国王」不是秀吉嗎? 04/16 23:28
dujifsim:應該是發現了比家康回信還早了十年的安南國書 04/16 23:41
dujifsim:當時的收件人是秀吉沒錯 04/16 23:42
那我改一下 ※ 編輯: shinshong 來自: 211.76.38.6 (04/17 00:11)
mackulkov:是在知道萬歷封秀吉為日本國王以後才延用的稱呼吧 04/20 10:10
chinese228:越南南北朝的阮主 06/03 19:02