パパ・伊藤英明涙こらえる…映画「252 生存者あり」舞台挨拶
2008年12月7日06時00分 スポーツ報知
地震と台風の災害現場での救出と生還を描いた映画「252 生存者あり」(水田伸
生監督)が6日封切られ、東京・丸の内ルーブルでは主演の伊藤英明(33)、内野聖
陽(40)が舞台あいさつした。
ハイパーレスキュー隊長役の内野は「隊長の示しをつけようとたばこをやめたら、部
下が皆やめた。僕は物陰でひっそり吸っていた」と告白。部下役の山本太郎(34)は
「このニコチン野郎」と上司批判。
伊藤は娘役の大森絢音(あやね、9)と地下に閉じこめられる元ハイパーレスキュー
隊員役。大森が感謝の手紙を読み上げると、パパは必死に涙をこらえていた。
新聞來源(附圖):http://0rz.tw/705a5
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