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歌うと死ぬ?松本伊代、のろいの歌で17年ぶり“ソロ歌手復帰”  1980年代を代表するアイドル歌手でタレントの松本伊代(42)が、約17年ぶ りに“ソロ歌手復帰”したことが11日、分かった。歌ったのは8月18日公開のホラ ー映画「伝染歌」(原田眞人監督)に登場するのろいの歌「僕の花」の特別バージョン 。ただ、のろいを恐れて、CD化は未定だとか。そんな、もったいない! ◇  松本が17年ぶりにソロで曲を歌った。でも、その歌が“のろいの歌”だったなんて …。  「僕の花」は、劇中で歌うと死んでしまう歌として描かれている“自殺ソング”。松 本は映画主題歌として同曲を歌う謎の歌手、五井道子(詳細未発表)とは別に、過去に その歌を自身の楽曲として発売して謎の死を遂げた歌手として、歌声のみで出演した。  平成5年にタレント、ヒロミ(42)と結婚、2児を出産し、育児中心の生活を送っ てきた松本にとっては17年ぶりのソロ復帰。一昨年12月に同期の早見優(40)、 堀ちえみ(40)とママドルユニット「キューティー★マミー」を結成し、改めて歌う 楽しさを感じていた松本は、映画を企画した作詞家、秋元康さん(51)からの熱烈オ ファーを快諾し、「のろいの歌という設定ではあるけれども、曲自体はとてもすてき」 とノリノリでレコーディングを楽しんだ。  だが、この歌が問題だった。製作サイドでは先に五井道子バージョンを8月22日に 発売すると決定したが、この直後、編集中のテープに入っているはずのない歌が入って いるなど不可思議なハプニングが続発。♪なんだか…なんだか…やるせなくなる…とい う一度聞いたら頭から離れなくなる覚えやすいメロディーだけに、思わず口ずさんでし まいそうになる人も相次ぎ、スタッフは「やばいですよ、これ。とりあえず伊代さんの CD化は五井道子バージョン発売後、しばらく様子を見てからの方がいいのでは?」と 気味悪がった。  こうして、松本バージョンのCD発売は、とりあえずいったん見送ることに。せっか く17年ぶりにソロを歌ったのに、のろいが怖いから発売しないなんて、♪なんだか… なんだか…やるせなくなる…。 ★歌っている最中に恐怖体験が…  伝染歌をカラオケで歌うと何かが起きる? 映画の配給元、松竹では大手通信カラオ ケ機種、JOYSOUNDと連動し、ある仕掛けを用意した。22日から配信される「 僕の花」の2007年バージョンと1995年バージョンのどちらかを選ぶと、歌って いる最中に恐怖体験が味わえる。JOYSOUNDを使用できるのは全国約3万室。映 画の前売り券を購入すると、“のろい伝染防止用カラオケマイクキャップ”が付いてく るので、それを付けてから試してみては? ■伝染歌  昼下がりの高校のカフェテラスで突然、女子高生が自殺した。偶然、その場に居合わ せたあんず(アイドルユニットAKBの大島優子)は、彼女が死ぬ直前、不気味な歌を 口ずさんでいたのを聞く。同じころ、三流風俗雑誌記者の陸(松田龍平)は同僚の太一 (伊勢谷友介)とともに、10年前、屋良弥生(松本)が発売し、曲にかかわった全員 が謎の死を遂げた“伝染歌”の存在を突き止めていた…。 http://www.sanspo.com/geino/top/gt200707/gt2007071200.html (裡面有張照片挺恐怖的,請斟酌看!!) -- ※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc) ◆ From: 61.223.242.3