看板 KOF 關於我們 聯絡資訊
秘書: 「ルガール様....。 ただ今、八神・ビリー・如月のチームが4回戦出場を決定いたしました。」 ルガール: 「フッフッフッフッ... この3人、何かよからぬ企みを感じるな。 それにこの八神という男、もしやとは思うが...。 フッ、楽しみなチームだな.....」 「ハッハッハッハッ!」 --- ルガール: 「フッフッフッ... さぁ、早くここまで勝ち登って来るがいい!」 「お前もさぞ楽しみだろう.....。」 「ハッハッハッハッ!!」 --- 如月: 「な、何だ!これは!?」 ビリー: 「チッ、ガスか!?」 八神: 「クッ、。」 --- ビリー: 「ウッ、 こ、ここは...。」 ルガール: 「お目覚めかね、諸君。」 ビリー: 「き、貴様、ルガール!? やはり、貴様だったか!」 ルガール: 「フッフッフッ。その通りだ。所で一つ私からの頼みなのだが、 君達の様な野望を持った若者を私は必要としている。 どうだね。私の下で働く気はないかね。」 ビリー: 「ケッ、あいにくオレの主人は一人だけなんでな!」 如月: 「私は、誰に仕える気もない!」 八神: 「つまらんな。人に仕えるなど犬畜生のする事だ。」 ビリー: 「...フンッ、まあいい...。 とにかく、誰も貴様に仕えるつもりなどないという事だ!」 ルガール: 「君達には失望したよ。もう少し賢いと思っていたのだが...。」 「よかろう。いささか勿体無いが、君達には用はない。」 「....死にたまえ!」 柴舟: 「フッフッフッ。ワシの名は草薙柴舟。 どうです、わしと一つお手合せ願えぬかな?」 八神: 「草薙柴舟だと!? フッ、お笑いだな、元草薙流伝承者がこんな所で何をしている。」 柴舟: 「ほう、八神の小せがれか...。 あのはなたれぼうずがワシと勝負できる様になったとはな。 ワシも歳を食う訳じゃ。」 八神: 「フッ、戯れ言はあの世でほざくがいい。」 ルガール: 「ハッハッハッ!いい見せ物だ!」 「伝説の拳同士の戦い、とくと楽しませてもらおう!」 --- 柴舟: 「フッ、おぬし達に負けるとは。 これもまた運命か...!」 ルガール: 「フッフッフッ! ここまでは敵ながらあっぱれ、よくやったと誉めてやる!」 「だが、この新たなる力を手に入れた私を倒す事ができるかな!」 「オオオオオオオ....」 --- ルガール: 「クッ、このパワーを以ってしても勝てぬとは.....!」 「!?....何だ!か、体が....。」 「ば、ばかな...この私がこんな事で....。」 八神: 「フッ、愚か者め...!」 「その力は一族の血受け継いだ者でなければ、手にする事はできんのだ。」 「他人がどうあがこうと、使いこなせるものではない。」 ルガール: 「...そうか....。」 「ならば貴様はその血を受け継いでいると言う事か。」 「フッフッフッ...まあいい。 この世界が私を必要とする限り、私は必ず蘇る!」 「貴様達は、その時まで生かしておいてやる。」 「....さらばだ.....。」 --- ビリー: 「な、何だ!?一体!」 八神: 「フッフッフッ。」 「その力は我が八神のものだ。貴様などにわたしはせん!」 「さて、....。では、後片付けでもするか。」 如月: 「....何!?」 --- ビリー: 「く、くそ~!貴様、一体....。」 「ギ、ギース様.....。」 八神: 「フッフッフッ。待っていろ、京。」 「次は確実に殺してやる...。」 「ハッハッハッハッ....!」 -- 各分隔線以上的內容分別為 1.打倒三隊之後 2.打倒六隊 3.打倒全部隊伍 4.被帶往路卡爾基地 5.與路卡爾說完 打柴舟 6.柴舟敗 7.路卡爾敗 8.逃出生天 9.比利 如月遭八神襲擊 PS:中文翻譯進行中^^ -- ※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc) ◆ From: 59.115.201.161 ※ 編輯: Eriol 來自: 59.115.201.161 (09/19 01:01)
kula:那個28D是不用集氣的 XD 高雄很多改過的台子阿... 09/19 10:35
kula:以前在中壢或是台北都沒看過 改過的台子人還可以變小 XD 09/19 10:36
Eriol:樓上推錯篇? 09/19 10:56