作者Hakanai (はにかむ夕暮れ)
看板NIHONGO
標題Re: [翻譯] 一段關於端午節的文章,請幫我訂正
時間Sat Jan 16 21:33:45 2010
※ 引述《JessyR (JessyR)》之銘言:
: 報告中,
: 有一段文字是我自己翻譯,
: 請大家幫我看看有沒有錯誤的地方。
: 原文:
: 端午過後,天氣將開始轉熱,古人懼怕的疫厲,因天候變得較易流行,故又稱「惡月」,
: 因此「驅瘟避邪」成為整個過節活動的主軸,而所發展出來民俗活動,多與驅邪避凶、消
: 除疾惡、祈求身心的健康平安有關,如:懸艾草菖蒲、喝雄黃酒、撒雄黃酒、縫製香包配
: 戴…等,還有汲取「午時水」飲用沐浴,其目的在清潔怯除毒氣;這些針對五月所採取的
: 積極預防的措施,可看出古人對於健康的重視
: 早期大陸渡海而來的先民,乍到地處亞熱帶的台灣,許多人因無法適應氣候,死於瘴
: 癘疾疫者時有所聞。因此,端午節驅疾避疫的節日精神,在台灣顥得格外重要,也更獲重
: 視。
端午の節句が過ぎると、天気が暑くなっていく一方で、昔の人が恐れた病気もそれに
伴ってはびこるようになってきた。故に端午の節句の月は「悪月」と呼ばれ、「疫病
払いと厄払い」が当節句の中心となってしまった。そのような背景をもとに、家内安
全や疫病払いや健康増進などに関わる民俗行事にまで発展した。例えば、軒先に菖蒲
を吊るしたり、雄黄酒を飲んだり撒いたり、漢方薬入りのにおい袋を作ったりなどの
イベントが挙げられるのだ。それから「午の刻の水」を汲み取り、飲用もしくは沐浴
を通じて清潔と体毒排除の効果を生じる。それらの対策からすると、古人の健康への
拘りが伺える。
大昔海峡を渡り、遠路遥々亜熱帯に位置する台湾へとやってきた先人たちは、ここの
気候に馴染めず瘴癘や疫病によって命を奪われた人も相次いでいた。それ故、台湾に
おいては、疫病払いと厄払いに重きを置いた端午の節句が格別な意味と重さを持って
いるのだろうか。
: 我的翻譯:
: 端午節の後で、天気が暑くなり初めて、古人が恐れた病気が気候のせいで、流行しやす
: くなってので、端午節が悪月を呼ばれた。そのために、「病気を払い、凶を逃げ切り」
: は節日を過ごす活動のポイントだ。それについて発展している民俗活動には、主に魔を
: 払うことと、病気を除くことと、心身の平安健康を祈ることを関係がある。例えば、艾
: や菖蒲を吊るしたり、雄黄酒を飲んだり、雄黄酒を撒いたり、香り袋を織って掛けたり
: する。そして、「午の刻の水」を汲み取って、飲んだり浴びたりする。その目的とは邪
: 気を清潔して除くことだ。その五月に対して採用の積極的な予防した施策から、古人が
: 健康を重視することを見つけられる。
: 早期に中国から渡った先人の中で、大勢人たちが始めて亜熱帯にある台湾に来て、気
: 候を慣れられないで、病気で死んだことがよく聞いていた。そのため、台湾で端午節の
: 病気を払って凶を逃げ切りの節日の考えは特に大切で、さらに重視をもらわれる。
=
参考までに書き込みします。
間違いがあれば、なんなりと指摘してください \( ̄□ ̄")/~\(" ̄□ ̄)/
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縱一葦之所如,凌萬頃之茫然。
《前赤壁賦》
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◆ From: 123.195.128.226
※ 編輯: Hakanai 來自: 123.195.128.226 (01/16 21:34)
推 deatherpot:純為個人想法 民俗活動にまで発展した,「発展してきた 01/16 22:53
→ deatherpot:」的話會不會比較好,畢竟那些活動都不是一次就全部跑 01/16 22:54
→ deatherpot:出來的。イベント換成「行事」或いは「しきたり」會好 01/16 22:55
→ deatherpot:些吧,這麼中國味的文章看到外來語總覺得怪怪的... 01/16 22:55
そうですね~ Orz
意味は通じますけど、やはり日本人の使い方とはかけ離れています...
とりあえず、「民俗行事」に訂正させてもらいます
ありがとう~ ^_^
もう一つ、「民俗行事に発展してきた」って、個人的にはちょっと変と思いますが。
「民俗行事に発展した」とは一回性の現象で、「何かになった」ということに
なります。「まで」を入れて変化自体を強調するような感じです。
それに引き換え、「発展してきた」は「長い間にわたって発展していた」という
意味になります。この場合なら、「民俗行事
が発展してきた」と話すべきです。
しかし、そうするとなんか原文の意味とは違うと思えます @_@
※ 編輯: Hakanai 來自: 123.195.128.226 (01/16 23:21)