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※ 引述《Chukcha (洽卡)》之銘言: : 代友PO : 主要希望能夠看看有沒有文法上的錯誤 : 另外原文所用的修辭有些相當難翻,只能盡量找意思相近的用語 : 如果有更貼近原意的語彙的話也請不吝指教 : 先謝謝各位~ :   中學在南部念書,校園大,每個學生都分了一塊地來種,那年我們種長豇豆。 中学だった頃は台湾南部のある学校に通っていた。キャンパスの敷地が広いから、 学生一人当たりに畑を割り当てられることになっている。あの頃は、ジュウロクササ ゲを植えることにしたのだ。 :   不知為什麼,小小的田裡竟長出了一朵小野菊。也許它的前身就跟豇豆的前身同在一 : 片田野,收種子的時候又仍然混在一起,所以不經意時也就播在一起。也許是今春偶過的 : 風,帶來偶然的ㄧ抹色彩。 何故かは知らなかったけど、気づいたときにはこぢんまりとした畑に、野生の菊一輪 が生えていたのだ。もしかすると、その菊とジュウロクササゲは親世代だった頃から 同じ野原で植えてあって、そして収穫の時も一緒になって、ついにまた種も同じ土地 に蒔かれたのではないかと。もしくは今年の春風が不意に運んできた、偶然たる色合 いではないかと、思えてくる。 :  中学の時南部に勉強している。学院は広くて学生は一人一人で土地を分けて耕す。 : あの時、ジュウロクササゲを蒔いた。 :  原因が知らなかった。小さいな畑で一本野生の菊が生えたとは思わなかった─もし : かすると前世はジュウロクササゲの前世と同じ田野にいって、種を取るときまた混じ : っちゃたから偶発的に一緒に蒔いていた。もし、今年の春偶に通りの風が連れて来て : 少しの色かな。 :   後來,老師要我們拔野草,我拔了。 :   「為什麼不拔掉那顆草?」 :   「它不是草,」我抗議,「它是一朵小野菊。」 :   「拔掉,拔掉。」他竟動手拔掉了它,「你不知道什麼叫草。不是你要種的東西 :   就是草。」 :   我是想種豇豆的嗎?不,我並沒有要種豇豆,我要種的只是生命。 :   許多年過去了,我仍然記得那叢被剝奪了生存權的小野菊。 :   是花,而被種在菜圃裡,或者真是不幸的。 その後、先生から雑草を抜くように言われて、そして私もやった。 「なんであの草を抜かないのか?」 「あれは草ではありません」と思わず反論した。 「あれは単に小さな、野生の菊だけです。」 「早く抜けぇ!早く!」と言いながら、思いもよらず先生が手を差し伸べて、 その菊を抜いてしまった。 「草とはなんだってことは知ってるのか!?  植えるつもりのないものならみんな、雑草なんだ!!」 私が育みたいのはジュウロクササゲだったか?いや、別にジュウロクササゲでないと ダメなわけではなかった。ただ「命」を育みたかっただけなのだ。 いくつもの時が経っても、生存する権利を奪われたあの小さな、野生の菊のことも 未だにはっきりと覚えている。あれは花だった。 畑に生えた花は不幸そのものではないか、と。 :  その後、先生が私たちに雑草を抜けられた。抜けた。 (抜ける 是自動詞) :  「あの雑草抜けないの?」 :  「雑草じゃないよ。」私は抗議する。「一本小さいな野生の菊だよ。」 :  「抜けて、抜けろうよ。」彼はあの菊抜けたとは思わなかった。「君が何か雑草とい : うのは知らない─育ちたくないものは雑草だ。」 :  私、ジュウロクササゲを育てたいか?いや、ジュウロクササゲを育てではない。だだ : 生命を育てたいしかない。 :  なんねんも経って、その生存権を奪られた小さいな野生の菊はまだ覚えている。 :  花に生まれたけど野菜畑に育たられのは不幸なことかもしれない。 :   :   有一種花,叫爆仗花,我真喜歡那名字。因為有顏色,有聲音,而且還幾乎是一種進 : 行式的動詞。 :   那種花,香港比較多見,屬於爬藤類,花不大,澄黃澄黃的彷彿千足的金子,開起來 : 就狠狠地開滿一架子,真彷彿屋子裡有什麼喜事,所以那樣一路劈哩啪啦地聲勢壯烈地燃 : 響那歡愉的色彩。 :   還有一種花的花名也取得好,叫一丈紅,很古典,又很潑悍。 :   其實那花倒也平常,只是因為那麼好的名字,看起來只覺得是一柱仰天竄起的紅噴泉 : ,從下往上噴,噴成一丈,噴成千仞,噴成一個人想像的極限。 ある、爆仗花という花があって、私はその名前が好きなのだ。 その名前は、色合いと音を具現化させるばかりでなく、「現在進行形」的にその 花をイメージを伝えているものだ。 その花は、香港ではよく見かけられ、つる植物に属する。花自体は控えめなサイ ズなのだけど、キラキラと煌めく黄金と思わせるほど棚一面に咲き乱れている盛況 を見ると、さぞかしめでたい事でもあるだろうとばかりに、祭囃子のような色取り を展開させていく。 もう一種の花、そのネーミングセンスもまたいい。その名前はㄧ丈紅と言い、 奥ゆかしくて、そしておてんばなのだ。花自体には特筆するところがないけど、 綺麗な名前は観賞する人間の想像力を極限までくすぐってしまう。それは、まる で天に昇る赤い柱となした噴泉のように、下から上へと、一丈へとそして千仞へ と噴き出しているような錯覚を覚えさせるのだ。 :  ある花、「爆仗花」(註1)という。その名前が好きだ─色があったり、音が : あったり、それに進行しているような動詞みたいだ。 :  あの花、香港でよく見て、つる植物と属する。花が大きくなくて、純金のような : 橙黃の色。咲いたらいっぱい藤棚で満開になって、家に何か喜ばせることがあった : ようなぱちぱち勢いに小躍りの色を燃えて響いている。 :  また一種の花の名前もよくつけている。「ㄧ丈紅」(註2)と言われる。古典的、 : 荒々しい。 :  実、その花は普通だけと、いい名前をつけてから見るのは噴き上げる赤い泉と感 : じる。下から上に噴いて、一丈に、千仞になって、一人の想像の極限を噴きになる。 = 我個人的意見是,基本的文法錯誤不多,但是還是容易被中文語意牽著走。 (我自己也是啦 >"<) = 這篇蠻有趣的,單純參考用...XD 好多~ @_@ 待續......\( ̄□ ̄")/~\(" ̄□ ̄)/(OS:懶得寫了) 有錯請指教......Orz -- 縱一葦之所如,凌萬頃之茫然。 《前赤壁賦》 -- ※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc) ◆ From: 123.195.152.230 @_@!!! ※ 編輯: Hakanai 來自: 123.195.152.230 (02/24 22:49)
Drexler:佩服 02/26 03:57
※ 編輯: Hakanai 來自: 123.195.152.230 (03/01 19:36)