作者Nikando (ほっちゃんど出会った)
站內NIHONGO
標題[チャ] 日本留学試験まであと三ヶ月
時間Thu Mar 25 00:10:34 2010
、と言っても、緊張しなくなってきたとは不思議だ。
日本留学は決定した以来、私はこの夢を実現するため、
様々なことをやっていた。奨学金のことも大学の先生からたくさん
の助けを貰って、本当に感謝している。そして今年に入って、一学期早く
卒業もできて、予定通りの万全な状態で試験を挑むだが、
卒業証明書を手に入ったあの頃、もともと私は喜ぶべきだが、
なぜか手が震えて、緊張がとまらなくなってきた。
もし失敗したらどうする?もし成功したら私はちゃんとできるか?
緊張と不安が胸の中から溢れて、二、三日眠れなかった。
本格的に試験の準備をするのは、今年の二月でした。
もちろん三年生と四年生の時も準備していたが、学業もあって、
断片な学習しかできないゆえ、去年11月の試験を受けて、結果は一目瞭然の
低い点数でした。でももう卒業だから、学校の資源も利用できなく、
先生に相談してもなんかおかしいと思ってだから、一人で勉強の
方法を探していた。そしてJapanStudyの掲示板を思い出した。
実は前もこの掲示板を知っていたが、重い学業があり、
あんまり行ったことがなかった。
そして改めて掲示板を見て、まるで砂漠の中でオアシスを発見したように、
たくさんの資源を頂いて、自分の知識になった。そして先輩達の経験を見て、
勉強の方向も掌握できて、三月初は2006年の過去問を挑戦して、運もいいかも
知れませんが、読解、聴解、そして聴読解合わせて60問、全問正解だった。
答え合わせが終わった時、私はうれし過ぎで、涙が出るぐらいだった。
今は週一回台北交流協会へ行って(新竹在住だから)、過去問をやるつもりです。
そして毎回行くとき、隣はいつも四月生がたくさんいて、
ピサの相関手続きをするようです。
これを見て、私はこう決めた。
「来年のこの時、あそこにいるのは私だ!」
という今の私がここにいる。あと三ヶ月弱だが、
「やるべきことをやって、後は平常心で試験を受けるだけだ」との言葉は
自分へ送って、
もう怖くない、緊張しない、ただ自分を信じている。
そして自分が決めた未来へ
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そして今日は交流協会図書室で男性の私一人と
たくさんの美女に囲まれて、それはまた別のストーリーでした、、、
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実は私は新竹の読書会を開きたいですが、
なかなかチャンスがなくて、、、
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※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc)
◆ From: 219.85.178.248
推 jasonmasaru:今日俺も交流協会図書室に行ってまいったよ... 03/25 00:12
推 cloud7515:今日、初めて日本の先生にメールを送ったよ... 03/25 00:19
推 sikasi:ストーリーお願いしますXD 03/25 00:21
推 PinkBambi:交流協会は俺んちから歩いて二三分という近くにw 03/25 00:30
推 vicke:Cさんは日本の先生にメールを送った?@@ 早い...... 03/25 09:17
推 LuciusMalfoy:がんばって~何の大学院に入りたいですか 03/25 12:03
→ Nikando:jasonさんもきたか?私は午後だから、、、 03/25 12:47
→ Nikando:cloudさんのメールもう届いたの? 03/25 12:49
→ Nikando:sikasiさん、富堅させてくださいXD 03/25 13:18
→ Nikando:Pinkさん、いいな~ 03/25 13:18
→ Nikando:Luciusさん、私は一橋大学希望です。 03/25 13:19
推 jasonmasaru:俺は午後3時について、それから横のファミマでコピー 03/25 19:04
→ jasonmasaru:しまくっていた... 03/25 19:04