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オタク文化というのは「大人になっても子供時代の趣味をやめない」ということです。 この現象を解析してみると、二つの要素が見えてきます。「日本の大人は子供っぽい ので、オタクになる」『日本の子供文化は大人っぽいで、卒業する必要がない」。 実は、オタク文化ガ成立するためには、この二つ要素が両立している事が必要です。 岡田斗司夫「オタクはすでに死んでいる」 ご参考に。 ========== 筆者が言う通りに、子供っぽい印象がいつもあってならないようです。 でも、本人が自身は貴族主義のオタクだと思っています。 これは昭和時代だったらのノーブレス・オブリージュです。 本物のオタクはオタクと言われる必要もないとノーブレス・オブリージュです。 (間違えたら、教えていただきたいです。ありがとうございます。) -- ※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc) ◆ From: 114.25.165.138
cloud7515:じゃ日本の葬儀業はかなり盛んでいるな 02/08 23:41
tyuuni:それはオタクが社会には義務があることですか。 02/09 00:04
tyuuni:こちらが下手なせいか、ちょっと意味がわかりませんね 02/09 00:04
miyo23:その本のことちょっとネットで調べたところで、かなり 02/09 00:12
miyo23:難しいな問題を考えなければなりませんね。 02/09 00:13
onnanoko:すごい、あの古いニュースを見つけてもらいました。^^y 02/09 10:38
onnanoko:まぁ~ただ自分の思考力を鍛えたいので、日本の文化も 02/09 10:40
onnanoko:興味があるし、この本を読んできました。 02/09 10:41
miyo23:その本を見ました!偉いですね。私は読んだことがないけど 02/09 16:04
miyo23:朝日新聞の報道による、オタクが消えてしまったの原因は 02/09 16:05
miyo23:日本社会の変化と関係があるそうですね。 02/09 16:08
miyo23:onnanokoさんはどう考えってますか?よかったら、教えて 02/09 16:11
miyo23:いただけませんでしょうか? 02/09 16:11
miyoさんもこの本を読めると思いますよ。(^ ω^ ) 筆者は自分の経験から現在の「萌え」オタクに比べて、 もちろん標準が全然違います。 もし、昔の標準に沿って見ると、オタクは消えてしまいました。 現在の若者たちは「自分の好き部分」だけ興味があるので、 他のは全く気にしませんね。それは筆者の配慮です。 ただ、「萌え」という感じになったおたくはオタクと言わされないと思っています。 まぁ~あれもこれも名前をつけたい団体活動は自分が好きになる場所に属してほしいか もしれまえんね。 ※ 編輯: onnanoko 來自: 114.25.167.224 (02/09 17:42)
sneak: //book.asah https://muxiv.com 08/06 13:23
sneak: その本を見ました!偉い https://daxiv.com 09/07 00:45
muxiv: //daxiv.com http://yaxiv.com 04/14 00:26