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※ 引述《picadar ()》之銘言: : sorry, 因為自學的關係, : 不太清楚下面句子中 かかってきません 的動詞字典形是哪個動詞 : 句子簡化後為 電話を待っているのに、かかってきません :  知道句子的意思是, 在等電話, 卻一直沒有打來, : 但我只知道打電話可用かけます, : かかって 應該是 かかる的て形, : 可查了字典, 感覺對不起來, かかる的て形沒錯 幫你查三省堂大辭林: かか・る [2] 【掛(か)る・懸(か)る】 (動ラ五[四]) ❶物がほかの物に取り付けられたり,支えられたりしてそこにある。《懸・掛 》 (1)上方に掲げられる。ぶらさがっている。「壁に絵が─・っている」「凧(タ コ)が木の枝に─・る」「大きな看板が─・った店」「戸口に表札が─・って いる」「のれんが─・っている」 (2)中空にある。「月が中天に─・る」「天の川が夜空に─・る」 (3)〔自在鉤にかけて火の上に置いたことから〕 鍋などが火の上にのせられている。「ガスコンロに鍋が─・っている」 (4)〔竿秤(サオバカリ)の鉤にかけて重さをはかることから〕 秤で重さが量られる。「重すぎてこの秤には─・らない」 (5)もたれる。よりかかる。「手すりに─・って休む」「もたれ─・る」「し なだれ─・る」「かきおこされて人に─・りてものす/蜻蛉(上)」 (6)仕組んだものに捕らえられる。「大きな魚が網に─・る」「わなに─・る 」「計略に─・る」 (7)(「心にかかる」などの形で)心配になる。「子供のことが気に─・る」「 心に─・る」 (8)戸などが開かないように,掛け金や鍵で固定されている。「ドアに鍵が─・ っている」 ❷物が上方に置かれる。《懸・掛》 (1)ある物がほかの物を覆うように置かれる。「雲が月に─・る」「霞が─・ る」「カバーが─・った本」「ワックスが─・った床」 (2)液体や粉末が上方から注がれる。「水が─・る」「波しぶきが─・る」「 雨が─・る」「ほこりが─・る」「ドレッシングの─・ったサラダ」 ❸身に作用を受ける。《懸・掛》 (1)好ましくない作用を受ける。「あなたに迷惑が─・っては申し訳ない」 (2)疑いが向けられる。「 K 氏に嫌疑が─・る」 (3)期待が向けられる。「ひとり息子に期待が─・っている」 (4)(ア)他から言葉による働きかけを受ける。「『よう御両人』と声が─・る 」「誘いが─・る」(イ)命令・指示が与えられる。「号令が─・る」「医者か らストップが─・る」 (5)魔法・麻酔など特別な作用が及び,普通でない状態になる。「麻酔が─・っ ているので痛みを感じない」「暗示に─・りやすい人」 (6)(力が)加わる。「パイプに強い圧力が─・る」「右足に体重が─・る」「 この電極には一〇〇ボルトの電圧が─・っている」 (7)道具を用いて表面に加工が施される。「木材にはきれいにかんなが─・っ ている」「アイロンの─・ったワイシャツ」「みがきの─・った丸太」 (8)課せられる。「給料には所得税が─・る」 ❹ある物がほかの物に渡される。また,作用が一方から他方へ向かう。 (1)(ア)一方から他方へさし渡される。《懸・架》「谷につり橋が─・ってい る」「空に虹が─・る」(イ)糸・ひもなどの両端が結ばれて渡される。「鉄塔 と鉄塔の間に高圧線が─・る」「クモの巣が─・る」 (2)電話で,ほかへの通話が行われる。《掛》「電話が─・ってくる」 (3)上に置かれる。手などがふれる。《掛・懸》「肩に手が─・る」「引き金 に指が─・る」 ❺取り扱われる。扱いを受ける。 (1)論議・審議の対象として取り上げられ,処理される。「例の件は今日の会議 に─・る」「裁判に─・る」 (2)面倒をみてもらう。「子に─・ると云ふ日本特有の風習/半日(鴎外)」 (3)診察を受ける。治療を受ける。「医者に─・る」 (4)人に見られるようになる。「また来週お目に─・りましょう」「人目に─ ・る」 (5)傷つけられたり殺されたりいじめられたりする。「敵の手に─・る」「刃( ヤイバ)に─・る」「ひとの口に─・る(=ウワササレル)」「兵火に─・って焼 失した」 (6)ある人の扱いを受ける。「孫に─・っては会長もただの甘いおじいさんだ 」「彼の手に─・るとオンボロ車もピカピカになる」 ❻機械・装置が起動された状態になる。機械が動く。「エンジンが─・る」「 ラジオが─・る」「レコードが─・っている」「バッハの曲が─・っている」 ❼(「繋る」とも書く)ひもなどでつなぎとめられる。 (1)ひもで縛られる。「縄が─・った俵」「水引の─・った品」「お縄に─・ る」 (2)船が係留される。停泊する。「沖に船が─・っている」 ❽建物が作られる。 (1)ある場所に仮設の建物が作られる。仮設される。「広場にサーカス小屋が ─・る」 (2)芝居や興行などが行われる。「忠臣蔵が─・っている劇場」 ❾あるものに託す。 (1)あることの賞として金品の渡されることが示される。《懸》「優勝者には 一〇〇万円が─・っている」「懸賞が─・る」 (2)それによって物事が決まる。《懸》「甲子園の出場が─・った試合」 (3)ある契約がなされている。《掛》「この家には火災保険が─・っている」 ❿その領域に至る。 (1)その場所に至る。「登りに─・る」「松林を過ぎると山道に─・る」 (2)その時期・時間に至る。「夜中まで─・ってやっと終わった」「追い込み に─・る」「冬に─・る」 (3)他の方へ及ぶ。「鼻に─・った声」 自在鉤にかけて火の上に置いたことから〕 鍋などが火の上にのせられてい る。「ガスコンロに鍋が─・っている」 (4)〔竿秤(サオバカリ)の鉤にかけて 重さをはかること 就是❹-(2)項的意思 : 也有 かかってきた電話 這詞, 可沒查到有かかってきる 這動詞 : 想請問一下是怎麼變化來的, : 謝謝 :) -- 預計劣文將由 1 篇變為 0 篇,確定嗎[y/N]? y 我願意遵守站方規定,組規,以及板規[y/N]? y 我願意尊重與不歧視族群,不鬧板,尊重各板主權力[y/N]?y 我願意謹慎發表有意義言論,不謾罵攻擊,不跨板廣告[y/N]?y ◆ 恭喜您已成功刪除一篇劣文 (由 1 變為 0 篇) [按任意鍵繼續] -- ※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc) ◆ From: 111.255.68.49 ※ 編輯: medama 來自: 111.255.68.49 (07/26 00:01)