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以下轉錄自上學期教授新聞日語的何瑞藤老師的來信: 永遠に休講と病状について 2月12日(木)夜、体調がおかしく感じられ、翌日、天母東路にいる、かかりつけの 高有志医師(台大出身、医術と医徳共に抜群)に診断してもらい、脳のごく小さいな血 管がつまっていると診断され、くすりを飲んで、つまっている血栓を薬の勢で血液を貫 通させようと考えていたが、効がなく15日に台大、集中治療室へ行き、全ての検診を 受け、個人部屋に入院、検診の結果は高医師とまったく同然(極めて軽い脳卒中、俗稱 、輕微腦中風)でした。  二十歳に台中教育大をでて、日本へ留学さた期間を除いて、数十年間にわたり、私 が志していた教育に携わり、天下の優秀な人材を教えることは幸せでした。 特に台大 で全台湾が最も優れた、人材を教えられて、本当にうれしくて幸せでした。2008年 に【新聞日本語】と【台日文化比較研究】を履修された学生はすごく優秀でした。学習 態度は極めて真面目で、積極的で授業中の発表もかなり熱烈で、教室全体が熱烈な討論 の雰囲気で盛り上がり、研究成果も最高でした。先生は全身全霊教学にベストを尽くし てきた。然し、学生には大変申しわけなかった。それは一学期で余儀なく永遠に休講と なったからだ。 私が日ごろから大事にしていたことは、『無信不立』である。そして世の中で人との お付き合いは①人間関係を大切に②困った人の相談にのること③物事は筋を通すこと。 教え子たちには授業のときに常に以上の信念を伝えた。皆は賢くて、先生の教えを体得 しているとかんじていた。  病状は奇跡的に快方に向かって、徐々に安定しているが、完治になるまでには、かな りながい道のりが必要と思われる。例えば、リハビリ(復健)、運動等、根気強く、博 士学位の取得と教授への昇進と同様、粘り強く頑張る。  教え子達の皆さん、お見舞いに来るとか、電話をかけて見舞いするとか、大変ありが たいですが、先生に暫く安静させたほうが、病状にいいとのことだ。最も大事なのは【 台大人】として誇りを持ち、親孝行を尽くし、師を敬い、お互いに切磋琢磨、立派な人 材になれるよう、切に望んでいる。 何 瑞藤 -- 這裡附上老師原來這學期要給同學們的講義(似乎只有寄到我這邊) http://homepage.ntu.edu.tw/~b94107016/sn.rar 雖然系上修過何老師課的人好像不多,不過老師人其實很好... 希望他能夠早日康復。 -- ※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc) ◆ From: 218.160.178.7 ※ 編輯: iamyu 來自: 218.160.178.7 (03/03 00:53)
sakuranbo:Q______Q 03/03 09:23
Cathytung:他人很好 老天會保佑他的!! 03/03 20:04