嚴頭之感
悠々たる哉天壤。遼々たる哉古今。五尺の小軀をもって、此大を計らむとす。
ホレーショの哲學、竟に何等のオーソリティに值するものぞ。
万有の真相は、唯一言にして悉す。曰く「不可解」。
我この恨みを懷いて、煩悶、終に死を決するに至る。
既に、嚴頭に立つに及んで胸中何等の不安あるなし。
初めて知る。大いなる悲觀は、大なる樂觀に一致するを。
悠悠天壤,遼遼古今,五尺之軀,想不透如此大哉同
賀瑞修之哲學,值多少權威?
萬有之真相,一言以蔽之,即-不可解
懷抱胸中之恨、煩悶,最後選擇一死
既已站在岩上,胸中了無不安
第一次了解到,最大的悲觀-竟等於最大的樂觀...
--
喜歡,就是淡淡的愛;愛,就是深深的喜歡。