看板 kekkai 關於我們 聯絡資訊
七郎は日永に贈ったケータイから位置情報を探ろうとするが不可能。 神社から離れた場所の廃工場での爆発事故の消火のために 陽動の可能性を知りつつ神社を離れる七郎。 ワンピースを着たオカッパの幼女が神社のふもとに来る。 門番の男が対応する。 男「ここ、夜は立ち入り禁止だよ。お父さんかお母さんはいないのかな?」 幼女「お兄ちゃん!」 コワモテの男の迫力に警戒したワンピの幼女は 野球帽とパーカー、半ズボンの少年にしがみつく。 少年「下郎が。妹に気安く話しかけるな。私の…大事な神器なんだ。」 日永と遥の身長はほとんど変わらない。 「海ヘビ」の能力で洗脳した門番の男から警備の情報を入手し、 門番の男を媒介として「海ヘビ」は警備の男たちに拡散していく。 何者かに攻められていることを知った七郎は 廃工場の消火を済ませ、神社へと戻る。 今回ここまで。 名前つきキャラの出番は七郎、メガネ執事、繭香サマ、 あと新キャラ、扇家にやとわれた「まじない師・開眼」。 彼が山の防御担当。 烏森組の出番は1コマもなしw あ、陽動と知りつつ消火に行く七郎の回想コマに良守がいたwww 今回、遥の顔は完全に見える。 時音をそのまんま幼女にしたような感じで、ものすごくかわいい。 心にまったく闇がない感じで、屈託なく素直で表情豊か。 日永を闇だとすると、遥は光そのもので太陽のような笑顔。 事情をほとんど知らなそう。「お兄ちゃん」にデレデレ。 「お兄ちゃん」の中にいるのが日永だと知っているのか知らないのかは不明。 日永が目の前で何をしているか、自分が何者で何に手を貸しているのか知らなそう。 パトレイバーの内海課長とバドを連想した。 -- ※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc) ◆ From: 114.38.27.97
Jer1983:跪求翻譯官~~ 05/17 19:38
Modchip:原PO會跟著發一篇翻譯稿啦,你新來的齁XD 05/17 20:30