推 lovelolita:看來"制服"也是個值得討論的議題呢^^" 01/22 22:12
http://mytown.asahi.com/okayama/news.php?k_id=34000000801150006
根據日本岡山大學附屬醫院 同大學的教授調查
因為性別認同障礙到他們醫院求診的661個人裡面
有7成想自殺過
性同一性障害
2008年01月15日
■受診者7割「自殺考えた」 岡大院・中塚教授ら調査
自分の体と心の性別が一致しなかったり違和感を感じたりする「性同一性障害」を訴
えて岡山大病院(岡山市鹿田町2丁目)を受診した661人のうち、約7割の人が自殺
を考えた経験のあることが、同大学院保健学研究科の中塚幹也教授(生殖医学)らの調
査でわかった。自殺を考えた時期については、中学生のころと大学・社会に出てからの
二つのピークがあることも明らかになった。
調査は、同病院に1994年から06年夏までに受診した人を対象に、性に違和感を
感じ始めた時期、自殺未遂・自傷行為の有無などを調べた。内訳は、体が男性なのに自
分は女性だと思っている「MTF」254人、体が女性なのに男性だと思っている「F
TM」407人。
自分の性に違和感を自覚し始めた時期は、就学前が過半数の52%、小学校低学年1
6%、同高学年12%。とくにFTMの人は早い時期から違和感を感じる傾向にあり、
68%が就学前と回答した。
不登校があった人は全体の24%、自殺を考えた経験は69%もおり、自傷・自殺未
遂をした人も21%いた。
自殺を考える気持ちが強かった時期は、中学校が37%、大学・社会に出てからが3
3%と多く、ほかは小学校13%、高校9%など。中学校では二次性徴や制服、大学・
社会では恋愛問題や社会への不適応が主な原因として挙げられた。また、いじめで自殺
を考えたとする回答も19例あった。
不登校があった時期は、中学校が37%と多く、高校31%、中学・高校8%と続い
た。
調査結果に中塚教授は「学校で児童・生徒が相談しやすい態勢を整えることが必要だ
ろう。また、子どもから言い出せない場合が多いと思われるので、教員に性同一性障害
に関する正しい理解を得てもらい、早く子どもの性別への悩みに気づくよう、子どもの
遊びや会話の中で留意すべき項目のリスト作りを進めたい」と話している。
また、中塚教授らは、臨床心理士を含めたチームで、性的な自己形成過程などを探る
新たな調査を今年スタートさせる。同病院で定期的に診察を受ける300~400人を
対象に、生い立ち、性同一性障害が職場や家庭でどのように受け取られているか、自助
グループの支援を希望しているかどうか、などを尋ねる。一部の人には時間をおいて同
様の質問をし、状況や意識の変化についても調べる。将来、臨床心理士らによる支援を
進める際の資料にするという。
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「那艘船忘了自己是飛行船了嗎?那艘船忘了自己飛上天空的時候了嗎?窮盡地平線、
奔向水平的方向,在那裡就是這船離陸起飛的地方;即便所有港口的燈火,都熄滅、都
陷入沉默,也要航向蒼穹。」 FROM 宙船(日本唱片大賞作詩賞得獎作品)
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