精華區beta BB-Love 關於我們 聯絡資訊
炎の蜃氣樓24集 桑原水菜 怨しゅうの門 赤空編 第十四章 斷崖上の愛 この幻 は奇怪だった。 醒めることがない。どこまでいっても、リアルを增すだけで隱れた現 實が姿を見せる氣配がない。汗ば肌の濕り。体毛、解れる吐息の熱……五 感が總毛立つ。懷かしい体臭、饐えた体液、潤む眼球、触れる關節、肉の 固さ、耳元の息づかい、そして……。 なぜ醒めないのか、高耶にが分からない。 現實に戾れないのはもしかして、自分がすでに息を引き取っていたか らではないのか。地下牢に吊るされている自分に戾っていかないのは、す でに肉体が死んだからではないのか。 現實の自分は死んだのか。 崖に碎ける真冬の波濤のようなその激しい求めアいで、昇り詰めて氣 を失って、目を醒ましても幻實が續いている。 獸よりも淺ましく、ほとばしるように欲望を叩きつけて、飢えるまま に腰を振っても、それを追い越す強さと密度で「幻」は高耶を求めてくる 。言い表すのも躊躇うほどに貪婪な行為で高耶が求めれば、「幻」はそれ を吞み入むほどの力と狂態で上下も前後もなく求めてくる。それは高耶が 知った「病態」はもはるかに上回る行為で、官能などというものは越えて いた。堰を切って止まらぬリビド-のままに「幻」が手ひどい羞恥行為に 及ぶと、高耶は昨日までの自分自身の〝底なし〞への恐れも忘れで、悲嗚 とともに制止の聲をアけていた。高耶を吞み入むん 間性を奪うギリギリのところで生まれる未知の感情だった。 (「幻」じゃない……) 激しい羞恥と驚愕の中で高耶は知った。これは自分の知る、なぞり冬 くし骨までしゃぶった幻じゃない。なにもかもはるかに越えている。こん なものは自分は知らない……。見たこともない! (「幻」じゃないのかッ) 高耶の傷だらけの裸体に泣き叫ぶように加えていく行為の數マが、思 いこみの壁を壞していく。幻じゃない。これが夢幻ではないと認めたとき 、高耶は聲をアげて泣いた。生まれた瞬間の赤ん坊のように泣いた。それ が何の淚だかは、高耶自身にも分からなかった。 直江はひたすら貪りついてきた。千年の渴きを癒すように高耶の肉体 を貪った。愛とか何とかではなくて、飢える苦しさで高耶を貪り、(口食) らうように高耶を犯した。その激しさがアの日からの彼の生き樣を物語っ ていた。 薄れていく意識の中で、高耶は耳には聽こえない直江の慟哭を聽いて いた。アふれるほどに直江を感じながら、高耶は何が悲しいというのか、 なだじっと淚を流し續けていた。 直江という名の羊水に抱かれて、高耶はのときれたように眠りにおち た。 ふたりはアれから、小さな廢屋にいる。直江が足摺にたどり著く途中 に見つけたもので、元は簡易コテ-ジかモ-テルのようだった。敷地に債 權者のものと見られる立て看板がアったが、廢業してからそう經っていな いらしく、中は思ったほど荒れてはいなかった。鍵をこじアけてベッドに 高耶を寢かせ、休ませることにしら。 高耶の体力の消耗は思った以上だった。体を見ればどんな仕打ちを受 けてきたかは一目瞭然で、直江はこみ上へる怒りを抑えるができなかった 。傷への手當は為されてアったが、もう少し早くたどり著りていれば、こ んな目に遭わせずに濟んだだろうに。 直江の兩首には、まだ靈枷の名殘の鐵輪がついたままになっている。 看守を巧妙に騙し、口屋內のアジトを脫走した直江は《力》の使えぬ 狀態のまま逃走した。追手はすぐにつき、奪った獵銃ひとつでこれと戰っ て、どうにか逃れたが、真木らは執拗だった。直江は逃走途中で見つけた 鐵工所の工作機械で靈枷を斷ち、力を失效させた。靈磁力で氣の巡りを狂 わせる種の拘束具でアったから、ふらつの鐵輪のつなぎ目さえ斷てば、通 常の念を使う分には、ほぼ影響なくなった。 途中三度追手とやりアい、防ぎながらどうにかこうにか足摺までたど り著いたのだった。 直江の手に殘る火傷の水膨れは、枷を斷ったときの火花で灼いたもの だった。高耶の手首にも枷の痕を見つけた。---赤く擦り切れて、痛マ しい。 (なんでむごいことを……) 全身生傷だらけたった。明らかに拷問だ。打撲による痣、胸の無數の みみず腫れは鞭か何かで打たれたのどろう。 しかし赤鯨眾への復雔よりも、いまは足摺を離れることが先だった。 直江は追われる身だ。再會を嚙みしめる余裕も、ない。高耶がなぜアんな ところにいたかは本人の口からは聽いていないが、おそらく見つかったら 連れ戾される。とにかく時間がない。 (しかしこんなの体が弱っていたは……) 高耶は直江と再會したことで、張りつめた神經の系が切れてしまった のか、いまは步くこともできなくなっていた。ここを離れるならば車が必 要だ。ここまで來に使った盜難車はガス欠でもう動かない。 (また奪うか) 滅多に車も通らぬ場所だ。しかし真木らの追跡の網ももうかなり狹ま っているはず。どう突破する。 かたわらで高耶の聲がした。 「……目が覺めましたか。」 高耶がこちらに向けて指を伸ばした。その指を握りしめてやると、や や熱っぱかった。高耶が聞き取れない聲で何が(口玄)いた。耳を寄せると 、かすれた聲で寒さを訴えた。 暖房もない。部屋には毛布一枚しかなかった。ペットボトルの水もも う尺きる。空腹にも違いない。 安全な暖かい部屋で、はやく安らかな眠りにつかせてやりたいが…。 直江は何も與えられない代わりに高耶を抱き寄せて自分の熱を與えた 。高耶は寒さでかすかに震えている。うまく体溫調節ができないのか、肌 は冷たかった。 (のんな体でずっと戰ってきたのか) 今日までの日マ思うとたまらなくなる。溫ぬようと体をさすってやる うちに、いつしかまた氣持ちが高ぶってきて愛撫となり、その手はやがて 高耶の体の奧へと火を燈した。吐息を熱くして、せがんでくる高耶の聲に 引きずり入まれるようにそのままベッドへともつれのんだ。 我にかえったように高耶が聲をアげたのは直江の愛撫が下半身にんだ ときだった。 「だめ……だッ、直江っ。」 身をよじっても直江は聞かない。太股を抱え、高耶の昂ぶりを口に含 んだ直江に、高耶は取り亂したように激しくアらがった。 「やめろ………っなお……!」 拒む理由が直江には分からない。いまさら羞恥でもないはずた。それ でも嫌がる高耶を、叱るように直江が強く齒を立てた。 「!」 かじられて、身をひきつらせる。 いつもならとっくにとろけているくせに、高耶は不自然に頑なだった 、目に淚まで溜めて、今にもアふれそうなものを一生懸命我慢している。 もうほとんど絕頂にアるくせに、齒を食いしばって、必死に高耶は射精を こらえているのだ。 「どうしたの………なぜ我慢するの。」 高耶は髮を振り亂して首を振る。 「こ……ろす……っ」 「殺す?」 「おまえを……っ」 蠱毒藥はすでに切れている。高耶は自分の毒がこの間の看守の男のよ うに直江を殺すのではないかと恐れたのだ。むろん直江は知らない。 かまわない。--と言ってなお深くかぶりついてくる直江に高耶は悲 嗚をアげだ。 「やめろ………っほんとうに、だめなんだ!口にしたら馱目だ!」 「そんなのアなたが辛い」 「いやだ……おまいが死ぬ……っ!」 高耶はギリぎリの絕頂で死にかけながらこらえている。直江の髮を摑 み、引き剝がそうとするが直江は離さない。舌先で窪にをえぐるように刺 激されると理性の系が切れかかった。 か細い聲をアげて高耶の身が弓のようにしなった。解放の陶醉と絕望 に目が眩んで天井を仰いだ。 「ア---………」 直江は、嚥下した。 一滴も漏らさず。 毒液が硫酸のように体に沁みる。舌と喉に痺れを感じながら、直江は なおも動じることなく、指の關節でそっと口端のしずくを拭い、大事そう に舐めとった。 「アなたの毒は………蜂蜜ようりも甘い」 まだ信じられず、直江がどうにかなるのではと強ばっている高耶に、 直江は強引に口づける。そして自ら高耶の毒まみれの唾液を吸い上けた。 「!」 力尺くで直江を剝ぎ取り、押しのけて、高耶がドアのほうに逃けだ。 外に飛び出そうとする腕を直江が追いかけて摑んだ。瞬間、目の前にアが った火花に直江は一瞬怯んだが、逆に高耶の体を念動力で縛りつけたので 、高耶はその場に倒れ入むしかなかった。 哀れにもがく高耶を直江は無言で抱え上げ、ベっドに投げて、その兩 手をネクタイで縛り、ベッドの柱にくくりつけた。 「今度逃げるなら、腳の腱を切ります。」 高耶が憤った表情で睨みつけている。だがこういう冷えた目をしてい る時の直江は、言った事を實行する。そういう男だと知っている。 直江は、もう二度と、高耶を手放すわけにはいないのだ。 「なんでんなんだ…………っ」 たまらなくなって高耶は訴えた。 「なんでこんなことするんだ!どうして逃がしてくれない!オレはも う、おまえと會わけにはいかなかったのに!」 直江は感情を押さえ入む。この無表情が、己を殺すためのものだと高 耶は十分知っている。 「オレを想うならもう行かせてくれ!もう追わないでくれ!おまえと いると自分がこの世にいるのが許せなくなる……!もう誰も苦しめたくな い。オレのせいで誰かが死ぬのはもうたくさんだ!」 「今日まで私がどんな氣持ちでいたか、アなたに分かりますか」 直江は冷たい口調で告げた。 「アなたがいないこと以上の毒なんて、私にはないんです。アなたに 去られて、私がどれだけ苦しい想いをしたか分かりますか。アなたの毒な んか問題じゃない。私から去った---去って置いていった毒の方が、は るかに何度も私を殺したんです」 「直江-----………っ」 「私を甘く見ないでください。私はこれくらいの毒なんかじゃ死にま せん」 「その場しのぎだ。時間が經てばオレの毒で弱っていくくせに」 「弱りません。毒なんて、何度も吞んでいれば耐性ができるんです。 その証據に、アなたのものをいくら吞んでも私は死なない」 「もうハッタリはやめてくれ!」 高耶は激しく首を振った。 「そんな安っぱい慰め言葉で何度オレを裏切った……!その時になっ てやっぱり持たなかったじゃシャレにならない。死体になっからじゃ手遲 れなんだ!」 「私がいつアなたを裏切りませたか。私はアなたに苦しめられること なんか辛くはない。もっと手ひどい苦しみを、私は四百年生きできたのだ から」 「直江---……」 「こんな直毒、苦しみのうちには入らない。私はアなたの存在そのも のに、四百年毒を盛られてきたんです。その苦しみに比べたら、こんな毒 、毒のうちには入らない」 ベッドを軋ませて、直江が膝をんせてくる、覆い被さりながら、どこ か野蠻な手つきで高耶の顎を摑みアげた。 「不老不死を得る『神聖液』と呼ばれるものは砒素を含んでいたと聞 きます。ぜとしたらアなたの〝しろいの〞も、私を不死にせさるかもしれ ません」 「ば…かな………」 嚙みつくようなキスが襲ってきた。直江が時折見せる暴力じみた口づ けは、高耶の舌が口中ですら逃げようとするのを捕らえ、吸い上げ、直江 自身を驅り立てる。 少しずつ狂いだしていた。 野蠻になる腦は見境が無くなる。高耶に熱狂していく直江は自分で自 分が止められない。このまま追手に見つかってもいいとさえ思う。ふたり でもうどこにも行きたくない。見つかるならふたり結合しているところを 擊ち殺されたい。大勢の人間の前で彼は自分のものでアることを主張した い。彼がアれから絆を結んできた人マに、自分たちのこの姿を見せつけて やりたい。 「わかった……も……わかったから……」 胸の下で結合にアえぎながら高耶が哀した。 「この手首……といてくれ……もう…逃げたりしないから……」 聲を嗄らし喉をアおのけて高耶は言った。 「このしせい……つらい……」 (これではまるでレイブだ) 自分のしていることの無慘さに今頃我に返って、直江は苦さを感じな がら、ようやく高耶の腳を下るしてやった。ネクタイを柱からほどいてや ると、高耶は手首は縛っアままでしなやかな獸のように身を起こし、今度 は直江をベッドに倒して自分から腹の上に跨った。 ---これで、する。 驚いたのは直江だ。高耶が自分の意志で自分から動くとは思わなかっ たのでアる。 高耶の內部に何か變化が起きたと直江は感じた。騎乘位から見下ろし てくる眼が何かを語ろうとしている。讀みとろうとする前に高耶が動き始 めた。 かすかな苦痛の呻きを漏らして、高耶は自ら直江の屹立したものの上 に腰を落とした。押し開いて、堅く熱いものが中に插入ってくるのを感じ ながら、高耶は陶醉したように眼を細め、唇を薄く開いて、天井を仰いだ。 ゆっくりと腰を振り始める。思うまま貪る高耶の姿は、今まで見てき たどんな女よりも貪婪で野性的で、そして狂おしいほどに扇情的だった、 蝶の羽化を見るようだ。 息を吞む想いで直江はその樣を見つめていた。 慾望のままに踊る「景虎」に。 慾望を解放していく「景虎」に。 自ら直江を深く貪りながら、高耶がどんな決意をしようとしていたの か。そのときの直江にはまだ分からなかった。ただ何か尋常ならざる想い が胸の底に隱されているのは間違いない。それだけ高耶の貪り方は淒まじ かった。 「どうしたんですか……」 亂れる息の下から直江は問いかける。 「--なにを……思っているんですか……」 高耶も息亂しながら直江を見つめ、そして上から深く口づける。こら えきれずに高耶を倒して覆い被さりながら直江は問いかけた。 「何を今、考えていたんですか」 高耶は答えない。 ただしきりに直江を求めた。アれだけ拒んだ高耶が、そんなことは忘 れたようた。 高耶は最後の一滴まで搾り取ろうとするように腰を振った。 祈るように -- 字,絕對有打錯(汗)也有的漢字打不出來,就隨便拿其它的字代替^^; -- 『A』這個平假名打不出來,只好用片假名來代替。 -- 當初看到這一段時,啊,真是令人感動。 -- 所以才會有那種想要「打字」出來的欲望嘛(笑) -- 至於翻譯,還是不用好了,給不會的人一個學習的機會。 -- 請去列印下來,然後猛力的翻日文字典吧。 -- 當然,早知道你們會翻最後這一段的(笑) -- 僕は僕が望んだ未來を現實にする為に生きている 僕は自分の望みを止められない だから  君も選べはいい 君たけの『望み』の為に > -------------------------------------------------------------------------- < 作者: christsu (請叫我友能吧 ^^) 看板: BB-Love 標題: Re: 炎の蜃氣樓24集《日文》 時間: Tue Aug 18 22:54:46 1998 真的很高興看到subaru願意將炎之~第24卷的內容打出來,因為友能訂的書都 還沒有到,只能看看小幽的翻譯和介紹,翻翻炎之~的畫冊和聽聽CD解饞 … 「冰結之炎」網站上的介紹,也只有到第十八卷「火輪之王國」後篇 … 實在太感謝subaru了 ^^ 雖然看不太懂,又懶得翻字典,友能覺得,直江和高耶在這裡的結合,應該沒 有多幸福,而可說是無奈的接受彼此吧… 直江四百年來的執愛,終於在這一 刻獲得救贖。四百年來望著宛如君主般高高在上,太陽般無法逼近,永遠讓自 己感覺到挫敗的景虎,此刻終於能夠擁抱著他。望著景虎在欲望中炫舞解放, 直江的心情應該是苦澀的吧… 此外,不知為何,我覺得景虎的呻吟,彷彿像 是「皆既月蝕」一曲中,所描述的太陽之悲鳴 … 相反地,看到炎之~的超番外篇「BIRTH」,情景就變得幸福多了。透過重重 地轉生,景虎覺得自己剝奪了「仰木高耶」這個人的人生與一切。但是,直江 告訴他,景虎的出生,能夠為許多人帶來幸福 … 並以深吻祝福景虎的出生 … 我很想知道第23卷是發生了什麼事,所以讓原本強悍的高耶,變得如同文中 的怯弱,讓影子般的直江,能夠臨駕於他。Subaru願不願意說呢?還有,是 不是在第二十五卷,景虎就離開了直江? -- 我覺得呀… 與知心好友,喝著冰涼的酸梅湯, 在那微熱的初夏,坐在淡水老街的河堤旁, 望著那火紅的夕陽,是人生最幸福的一件事了… > -------------------------------------------------------------------------- < 作者: subaru (皇 昴流) 看板: BB-Love 標題: Re: 炎の蜃氣樓24集《日文》 時間: Wed Aug 19 01:07:36 1998 ※ 引述《christsu (請叫我友能吧 ^^)》之銘言: (汗)我也只有在『這一部份』才給它仔細的看完說。 其它的部份…嗯…看字說故事佔大比例的。 除了漫畫及四本小說與十本多的同人誌而已…也不敢發表什麼意見的啦。(汗) 只好乖乖的把文字打出來囉……(泣) : 雖然看不太懂,又懶得翻字典,友能覺得,直江和高耶在這裡的結合,應該沒 : 有多幸福,而可說是無奈的接受彼此吧… 直江四百年來的執愛,終於在這一 無奈呀…(嘆) 雖然在此章中,倆人『幸福的(?)』結合…我們也一飽眼福,但是,光是字面 是就看的出來,他們只是刻意的不去想以往種種的哪。 : 相反地,看到炎之~的超番外篇「BIRTH」,情景就變得幸福多了。透過重重 : 地轉生,景虎覺得自己剝奪了「仰木高耶」這個人的人生與一切。但是,直江 : 告訴他,景虎的出生,能夠為許多人帶來幸福 … 並以深吻祝福景虎的出生 … 除了深吻再加上後續動作呦(奸笑) 換生者是很可悲的,無法『永遠的』結束自已的性命,只能一代代一輪輪的侵佔 別人的生命…也許對於沒有前世記憶的高耶,才是幸福的吧。 換個角度來想,我?或你?也許也是哪個大人物的換生也說不定,嗯~是『特別的』 是嗎?(東京巴比倫某篇……^^;) : 我很想知道第23卷是發生了什麼事,所以讓原本強悍的高耶,變得如同文中 : 的怯弱,讓影子般的直江,能夠臨駕於他。Subaru願不願意說呢?還有,是 : 不是在第二十五卷,景虎就離開了直江? 我沒有23集。 但是為什麼高耶會這麼脆弱是因為他中了毒。導致於整個人是個『毒體』。 所以啦……他才會拒絕跟直江親熱咩。 呵呵…尤其以下的對話。 「やめろ………っほんとうに、だめなんだ!口にしたら馱目だ!」 『不行………真的……不要!不能用嘴巴!』 「いやだ……おまいが死ぬ……っ!」 不行……你會死的………!』 可見,當然的,高耶還是非常擔心直江的啦。(笑) 怕直江喝下他體內的毒液…嘿嘿…如果他沒有毒的話…那麼……(奸笑) 嗯哼。(咳嗽一下)反正…這段的大意就是那個啦。 分開的兩人的『感幸重逢』、『相會場景』就是如此了。(笑) 25集出來了嗎?(汗)記得24集好像今年才出來的。(忘了封底寫的日期是多少)      總而言之…還是灌下去了的昴流言 -- 近來被麻斗催殘的很努力去寫『有內容』的文章了。(奸笑) -- 『有內容』?請看『夜蝶』那篇便知啦。(笑) -- 僕は僕が望んだ未來を現實にする為に生きている 僕は自分の望みを止められない だから  君も選べはいい 君たけの『望み』の為に