※ 引述《hikali (Beliver)》之銘言:
: 所以我覺得雪兔應該知道櫻的心意吧...
: 如果雪兔知道櫻的心意的話...
: 那真的是再好不過了....
以下是偷來的文章。
不要問我是從哪裡來的。
看不到、看不懂日文請自行解決,
本人不回答任何相關問題。
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標題 さくら向雪兔告白,被拒絕經過
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從單行本第十集抄下來的……… ^_^;;;
(友枝小學校模擬店大會,さくら和雪兔在別班的攤位--星の道--中)
(星の道是借了體育館,不開燈,在入口加上布簾,黑漆漆的,
吊上小燈泡套上星星的形狀)
さくら:「…雪兔さん」
雪兔 :「なに? (微笑)」
さくら:「……わたし、雪兔さんが… (臉紅)(雪兔還是微笑)
…好きです」
雪兔 :「…ぼくも さくらちゃんが好きだよ
でも…さくらちゃんの一番はぼくじゃないから」
さくら:「…え?」
雪兔 :「さくらちゃん、お父さんのこと大好きだよね?」
さくら:「はい」
雪兔 :「ぼくのことは? (彎下腰,にこにこ)」
さくら:「…好きです (かあぁっ)」
雪兔 :「その氣持ちは同じじゃない?
お父さんが大好きな氣持ちと、
ぼくを好きだと思ってくれてる氣持ちすごく似てない?」
(さくら想想後,兩手交握)
さくら:「…にてます」
雪兔 :「ぼくは藤隆さんによく似てるから、 (單膝跪地)
さくらちゃんのこと子供だと思って、はぐらかしてるんじゃないよ」
さくら:「…はい (落寞微笑)
…雪兔さんはずっとわかってたんですか?」
雪兔 :「…うん。さくらちゃんはぼくを家族みたいに好きで、
いてくれてるんだなって、うれしかったよ」
さくら:「雪兔さんにも一番好きな人がいるから、わかったんですか?」
雪兔 :「…そうだね」
さくら:「…お兄ちゃんですか?」
雪兔 :「(shock) …うん」
さくら:「お兄ちゃん いぢわるばっかだけど、本當は優しいんです。(微笑)
照れ屋だから、すぐまたいぢわるするけど」
雪兔 :「うん。…でもぼくは桃矢を一番だと思ってても、
桃矢の氣持ちはわからないけどね」
さくら:「お兄ちゃんもきっと雪兔さんが一番だと思います。
でから…月さんに力を渡したんだと思う」
雪兔 :「え?」
さくら:「(ふるる)
お兄ちゃんがわたしの大事な雪兔さんの一番ですっごくうれしいです。
(高興地笑)」
雪兔 :「…さくらちゃん」
さくら:「でも もしお兄ちゃんが雪兔さんにいぢわるしたら、呼んでください!
わたしがお兄ちゃんやっつけますから! (元氣元氣)」
雪兔 :「ありがとう (にこ)」
(雪兔托起さくら的下巴)
雪兔 :「…きっと見つかるよ。さくらちゃんが一番好きになれる人が。
その人もきっとさくらちゃんを一番に想ってくれるから。
そんな人ができたら ぼくに教えてね。
もしその人がさくらちゃんを泣かせたら、
ぼくがやっつけるから(微笑握拳)」
さくら:「(笑著握住雪兔的手) …はい」
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以上。
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