資料來源:ぱふ '99年8月號 (雜草社)
結城比呂(太公望):「まだ未知數なところもあるんですけど,
これから出てくるたくさんのキャラクターたちと絡みというのが,
純粹にとても樂しみです。仕事を離れて本を讀んても,
おもしろい作品だなって思いました。作品の魅力を壞さないように,
樂しくできたらいいなと思います」
增川洋一(四不象):「これが初めての作品なので,
先輩方に迷惑をかけないようにがんばりたいと思います」
石田彰(申公豹):「新しい番組というのは,新鮮な氣持ちもあり,
ちょっと心配な氣持ちもあります。でもおもしろい作品になると思うので,
一生懸命がんばって樂しい作品にしていきたいと思います」
こおろぎさとみ(黑點虎):「また動物なんですけど,申公豹の右腕なのかな?
いつも一緒にいるというか,乘られている役です。ツビアな部分もありつつ,
かわいいというか,こんな感じでやっていきたいと思います」
かかずゆみ(妲己):「中國史って難しいのかなって思ってたんですけど,
わかりやくておもしろい展開になっていきそうな氣がします。
妲己は惡の人なのですが,拔けてるところもあるので,
そいうところも一生懸命がんばっていきたいと思います」
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月影の照らすは 我が 己の姿
汝 我が分身よ 青ざめし男よ などて汝 去りし日の
幾夜をここに 惱み過ごせし 我が惱み まねびかえすや