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1.はじけよう この曲がきっかけで俺らを知ってくれた人も いるだろうから、あえて1曲目に。(安井) サウンド面でも新たなきっかけを与えてくれ た曲。このアルバムはこの曲の制作からスタ ートしたんだなぁ。(小名川) 2.PANIC POP 「Spiky」に引き続き、タイトルを表すインスト を入れようってことになった。インストのくせ にキャッチーな曲です。(大塚) テンポも尺も特に決めてなかったんですけ ど、もっと来い、もっと来い!って言った録っ たら、高野が“こ、こんなに速くていいの?” って(笑)。(小名川) 3.I wish on my fist 初めコナが持ってきた曲を、いちから作り直 した。曲自体に勢いがあったんで、メロはと っぱらって新しい曲を作る感じで。俺のヴォーカ リストとしての決意表明の歌です。(大塚) 収録曲の候補に入ってなかったんだけど、大 塚が吐き出してる感じってのがこのメロにあ ったから俺はどうしても入れたくて。この曲の リズムはすごい燃える。(小名川) 4.Communication 収録されてる場所がなかなか良かったなって 思います。ライヴ感が続く曲が並んでて、うち らっぽいなって。(安井) このアルバムの中で一番いいドラム叩いて ると思いますよ。一発一発が気持ち良く入っ てるなって我ながら惚れ惚れ(笑)。(高野) 詞の内容にはけっこう反響がきましたよ。当 てはまりすぎてドキっとする人多かったみた いですね。(大塚) 5.夜明けの向こう 初めてMTRを使ってデモを作ったんですよ、 自分でハモったりして。自分の味、メロディを 追求して作った曲。(大塚) 他の曲と比べるとリズムが単調なんだけど、 すごく気持ちよく走ってる感じがする。自分 が主人公になれる曲ですね。(高野) 6.手紙(Acoustic Version) これは一回レコーディングしてるんですよ、普 通のバンドバージョンで。でもアコースティッ クのほうが詞が活きるかなっていうのがあっ たから録り直して。20歳の時、自立を機に書 いた記念すべき曲です。(大塚) ライヴで、みんな一緒に歌いたいなって思っ て作った曲。アコースティックのほうがよりそ の匂いが出てますね。ライヴで育った曲でも あります。(安井)