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1.Music 仮タイトルは「クイーン」。メンバー全員でクイーン のようなコーラスをやりたいなって頑張った曲。 (大塚) フルであった曲のサビ部分のコーラスワークだけ 使ってみました。(小名川) 2.Liberty この曲ができて、大塚が求めていたハッピーだと か躍動感だとかを、みんなで実感&体感できた。 (小名川) アルバムのコンセプトがまさに表れた曲。メイド インハイハイな1曲です。(大塚) 3.Kazematic カウント部分の詞(1=愛 2=痛 3=自 4=放 5=闘 6=悲 7=天 8=鋭)は、音が意味の どっちかを当ててる。7はSEVENとHEAVEN、み たいに。でもこれは遊びだから、ライブでは単に 1、2、3...でいいんです。(大塚) 録音しながら裏メロとかいろんな発想がすごく搔 き立てられちゃって。(ギター)ダビングは相当 頑張りましたよ。(小名川) 4.Brand-New Myself そのままの自分を肯定するだけじゃどうしようも ないっていうメッセージ。でも自分に言い聞かせ たい程度。(大塚) 自分にしかわからない自分のダメなところはあり ますからね。(小名川) 5.Lonely holiday この曲は...(長いタメ)、恋がしたいなって いう。恋愛って、立場的に負けてる方、追っかけ てる方が醍醐味を味わってると思うんですよ。つ まり、愛されるより愛したいってことです(力説) 。(大塚) 安井が持ってきたAメロにあったフォーク調のお もしろい感じをそのままバンドでやりたかったん ですよ。あとはシャッフル.ビートに、リズム隊 が苦労したと思いますね。(小名川) 6.Seeds of future リフもカッコイイしいち押しです。(笑)(小名川) サッカーW杯が日本が負けた日に、日本の若者が “ニッポン最高”って盛り上がってるのが正直意外 だったし、感動した。そこからこの詞は生まれま した。(大塚) 7.Happy hungry days ケンタッキーのCMソングです!(大塚) CHARCOAL FILTERの初期の音は、この曲を聴いて もらえばわかるかな。(小名川) 8.日常 代表曲と名曲って違うと思うんですけど、これは 名曲です。生きていく上でのテーマになる曲。だ からとっておきの配慮で、他の曲をすべて英語タ イトルにしてこの曲を目立たせた。(笑)(大塚) こういうスローな曲は、たくさん作ると嘘臭く なるから1曲を大事にしたい。(小名川) ※from CD HITS! 2002/10