白い天使が降りてくる RAG FAIR
作詞 加納孝政 作曲 櫻井真一
お決まりのカフェ おきにのケーキに
いつもと違う 銀のデコレーション
窗の外には プラタナスの木に
おめかしをする 北風の子供達
寒いのは苦手だけど 流行ものにも興味はないけれど
本當は一緒にいたいんだ
白い天使が降りてくる 僕らの街に降り積もる
暖めてあげる ほほも指先も 吐息まで
だから二人でこの時を 永遠の未來にしよう
空に祈るよ ずっと君を抱きしめて
出會った頃は 肩までだった
栗色の髮 さざ波のように
今夜の君は 吸いこまれそうで
「とても似合うよ」思わずこぼした言葉
これからの僕の時間は いつまでも君に預けておくから
寒い日も辛いときも一緒にいるよ
白い天使が降りてくる 僕らの街に降り積もる
目が離せないよ きらめく光と その瞳
だから二人でこの時を 永遠の未來にしよう
胸に刻んだ 心の鐘が鳴り響く
白い天使が降りてくる 僕らの街に降り積もる
暖めてあげる ほほも指先も 吐息まで
だから二人でこの時を 永遠の未來にしよう
空に祈るよ ずっと君を抱きしめて
--
▌ ▁▌ ▌▁ ▌|情報員標號: 61-217-223-119.HINET-IP.hinet.net |局中| ◤
▌ ▌ ▌▃ ▌|隸屬☆單位: 中央情報局 (bbs.e-cia.net) |邑情| ◣