小室容疑者、1年前に著作権ビジネス“予習”?
2008年11月07月11:21 SANSPO.COM
音楽プロデューサー、小室哲哉容疑者(49)は事件の約1年前の2005年ごろ、
業界関係者を通じて音楽著作権に詳しい行政書士に「既に譲渡した著作権を、そのまま
第三者に二重譲渡し出資金を得ることはできないか。どうしても金にしたい」などと相
談していたことが6日、分かった。
業界関係者は当初、相談の依頼主を伝えなかったが、後に小室容疑者だったと明かし
たという。大阪地検は、著作権ビジネスを“予習”した上で、兵庫県の投資家らに譲渡
話を持ち掛けたとみて調べている。
新聞來源:http://www.sanspo.com/geino/news/081107/gnd1107003-n1.htm
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