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 吉本興業が主催する「沖縄国際映画祭」が19日、沖縄県北谷町アメリカンビ レッジで開幕した。「おっぱいバレー」(4月18日公開)に主演した綾瀬はるか (23)らがレッドカーペットや舞台あいさつに登場するなど、華やかなスタート をきった。  撮影は昨年7月に北九州でクランクイン。綾瀬は、廃校になった小学校にこもり、 スタッフ、キャストが部活動の合宿生活さながらに約1カ月間、しゃく熱のロケに 挑んだ。汗だくになった撮影を思い出すような沖縄の気候に、「印象的なのは部室 のシーン。とにかく暑くて、暑くて(笑い)。でも、本当に楽しい撮影でした」と 感慨深げに笑顔を見せた。  作品は、新任女教師が顧問を務める弱小男子バレーボール部が試合で勝てば、女 教師が自分のおっぱいを見せると生徒たちと約束をする実話に基づく。羽住英一郎 監督は「おっぱいを見るためにみんなが頑張るという姿がバカバカしくも、感動を 呼ぶと思った」と映画化を決意。同監督は“おっぱい”という言葉へのテレをなく す目的で、撮影中、スタッフやキャストには、語尾に“おっぱい”をつけて話すこ とを義務づけていた。 一見、へんてこりんなルールだが、全員でやることによっ て連帯感が生まれ、綾瀬も「おはようおっぱい」「お疲れさまおっぱい」などと “おっぱい漬け”の生活を送ったという。約1カ月後の全国公開も控え、「面白 くなってるはずなので、皆さん、楽しみに見てくださいね」。作品の成功への期 待で、まさにその胸は大きく膨らんで?いた。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090320-00000003-dal-ent -- ※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc) ◆ From: 140.109.91.245