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キムタク「インパクトある方」イ・ビョンホンと初対面  【釜山(韓国)26日】SMAPの木村拓哉(34)が主演映画「HERO」(鈴木 雅之監督、9月8日公開)の撮影のため釜山入りした。5年ぶりの訪韓で、空港には 1000人ものファンが殺到。釜山市内のホテルで、共演する人気俳優、イ・ビョンホ ン(36)と共同会見を行い、日韓スーパースターの初のツーショットが実現した。  日韓を代表するスターの夢のご対面が、釜山の地で実現した。  「アンニョンハセヨ。チョヌン、キムラタクヤ、イムニダ。パンガプスムニダ(こん にちは、木村拓哉です。初めまして)」木村が、韓国でも活躍する草ナギ剛(32)直 伝の韓国語であいさつし、会見はスタート。2人は会見前に約15分話したが「フラッ トに受け入れて下さった。日本のCMなどを見て、同じ表現者としてもインパクトのあ る方」(木村)、「初めてとは思えないほど親しみを感じました」(ビョンホン)と早 くも意気投合した様子。写真撮影が終わると、ビョンホンが木村の肩を抱き日本語で「 お疲れさま」と声をかけて締めた。  木村の訪韓は1993年のテレビ東京系「愛ラブSMAP!」の撮影、2002年5 月、NHKのサッカーW杯特番出演以来5年ぶり3度目だが、釜山は初めてだ。  訪韓日時は秘密だったが、ウワサが飛び交い、金海国際空港には1000人ものファ ンが殺到。「世界に一つだけの花」などを合唱しながら木村の到着を待ち、ゲート登場 と同時に大声援。帽子に眼鏡姿の木村は照れくさそうに、うつむき気味に歩きつつ、写 真撮影に笑顔で応じた。  ビョンホンらの来日フィーバーを例に挙げ「自分が(映像で)見ていた光景に入り込 んでいた。うれしかったけど、はずかしいというか…まさかこういう出迎えをしてもら えるとは思ってなかったので、ビックリしました」とはにかんだ。  会見後、木村は早くも市内で撮影をスタート。車を追いかけ激走するアクションシー ンに挑んだ。27日にはビョンホンと、共演の松たか子(29)も撮影に合流、約1週 間、同地でロケを行う予定だ。 (2007年4月27日06時00分 スポーツ報知)http://0rz.tw/a62EL > -------------------------------------------------------------------------- < キムタク初対面でビョン様と意気投合  【釜山26日=松田秀彦】木村拓哉(34)が主演映画「HERO」(鈴木雅之監督 、9月8日公開)の韓国・釜山ロケのため現地入りした。共演が決まった韓国俳優イ・ ビョンホン(36)と同市内で会見し「初めて会ったとは思えないほど受け入れていた だいた」とわずかな時間で打ち解けた。韓国でも絶大な人気を持ちながら、これまで韓 国俳優と本格共演はなかった。今回の出会いをきっかけに積極的に交流を深める意欲も 語った。  木村とビョンホンは会見前、控室で初対面した。握手を交わすとすぐに、通訳を介し ながらも自然な雰囲気で会話が始まった。時折笑みを浮かべながら話す2人の周りから 、いつの間にかスタッフも消えた。木村はもともと「同じ表現者として見てもインパク トがある」と思っていたビョンホンと「初めて会ったとは思えないほどフラットに受け 入れていただいた。カジュアルな話をさせていただいた」。ビョンホンも「初対面とは 思えないほど親しみがわいた」という。日韓のトップ俳優はわずか15分間の会話で意 気投合した。  木村は会見冒頭に「お目にかかれてうれしい」など、SMAPのメンバー草なぎ剛( 32)に教わった韓国語であいさつ。日韓合わせ100人の報道陣を前に緊張ぎみだっ たビョンホンの表情も和らいだ。外国人と共演する際、言語や文化の違いに戸惑いや緊 張を感じる俳優も多いが、木村は「同じ場所、時間を共有できるだけで素晴らしいこと 。自然体で楽しんでみたい」と力みがなかった。ビョンホンも会見終了後、席を立つ際 に「オツカレサマ」と日本語で声を掛けるなど、リラックスムードが漂った。  木村はこの日、空港で1000人以上のファンから熱狂的な大声援を浴びた。「韓国 の俳優さんが成田空港で迎えられているような光景にまさか自分が入り込むなんて少し 恥ずかしかった」と照れた。それでも「熱い気持ちを投げ掛けていただいた。これから はもっとコミュニケーションをとれるように、どんどんいろいろな角度で表現していき たいので受け取ってほしい」と韓国のファンにも届く活躍を誓った。  釜山ロケはこの日から5日間の予定。検事役の2人が共同捜査する場面などを撮影す る。 [2007年4月27日8時48分 日刊スポーツ]http://0rz.tw/d72Co > -------------------------------------------------------------------------- < 釜山入りキムタク ビョン様と意気投合  SMAPの木村拓哉(34)が26日、主演映画「HERO」(9月8日公開、鈴木 雅之監督)のロケで韓国・釜山入りした。空港では出迎えた約1000人のファンが大 興奮。会見では、同国の人気俳優で初共演するイ・ビョンホン(36)について「初め て会ったと思えない」と語り、意気投合した様子を見せた。(岩田 浩史)  金海国際空港に駆け付けたのは、10代の女性を中心とする約1000人。木村の写 真入りうちわなや、大きな横断幕を手にしたファンが到着ゲート前に集結。待ちわびて 「キムラ・タクヤ!キムラ・タクヤ!」のコールがわき起こり、誰からともなくSMA Pの代表曲「世界に一つだけの花」を日本語で歌い始めた。  入国手続きを終えた木村が黒のジャケットにパンツ姿、眼鏡も帽子も全身黒ずくめで 登場すると、ファンの興奮は頂点に。木村は照れ笑いを浮かべながら30秒近く立ち止 まり、ファンに向かって軽く手を振って空港を後にした。  木村が出演したドラマは「HERO」(01年)をはじめ「ラブ・ジェネレーション 」(97年)「ロング・バケーション」(96年)などがケーブルテレビなどで放送さ れ韓国でも大ヒット。釜山入りは公表されていなかったが、ネットなどから情報を得た ファンが駆け付けたようだ。  ホテルで行われた会見には、ビョンホンと初のツーショットで登場。冒頭、韓国語で 「お会いできてうれしいです」とあいさつした。ビョンホンは、木村演じる久利生(く りゅう)検事の捜査に協力するカン・ミンウ検事役。木村は“キラースマイル”を横に して「初めてと思えないほど受け入れてくれた。今から撮影が楽しみ」と笑顔。一方ビ ョンホンは「初めて訪日したとき、木村さんがとても有名な俳優と知った。その時から の願いがかない、共演できてとてもうれしい」。会見前には、SMAPの草なぎ剛(3 2)から教わった韓国語を交えて談笑。最後は2人でがっちり握手。30分の会見を終 えると、ビョンホンが木村に日本語で「お疲れさま」とねぎらうなど、すっかり打ち解 けた様子だった。 [ 2007年04月27日付 スポニチ ] http://0rz.tw/122Au > -------------------------------------------------------------------------- < ファン1000人にキムタク興奮!「HERO」ロケで釜山初上陸  SMAPの木村拓哉(34)が26日、主演映画「HERO」(鈴木雅之監督、9月 8日公開)の撮影のため、韓国を訪れ、釜山(プサン)で記者会見した。空港でファン 約1000人の熱烈歓迎を受けた木村は、共演する韓流スター、イ・ビョンホン(36 )とも初対面。会見では「イ・ビョンホンさんやスタッフとともに、楽しんでいきたい 」と釜山ロケの成功を誓った。  日本の“ヒーロー”が釜山の地に降臨した。  スケジュールは極秘だったにもかかわらず、空港にはファン約1000人が詰めかけ 、韓国のテレビ20社、新聞、雑誌50社が集結。ファンの「キムラタクヤ!」の歓声 や「世界に一つだけの花」の大合唱が響き渡る中、木村は午後1時半ごろ、到着口に姿 を見せた。  訪韓は、テレビの仕事で訪れた平成5年、14年に続き3度目。いずれもソウル滞在 で、釜山には今回初めて足を踏み入れた。市内で日本映画初出演となるビョンホンと初 対面を果たした後、2人そろってホテルで会見に臨んだ。  木村はまず「アンニョンハセヨ。木村拓哉です。お目にかかれてうれしいです」と韓 国語であいさつ。その上で「(空港で)温かく迎えていただき、うれしかった」と感謝 の言葉を口にした。  主人公の久利生(くりゅう)公平検事に扮する木村と、事件を捜査する韓国検察局の カン・ミンウ検事役で出演するビョンホンという注目の日韓スター“競演”。  木村は「久利生は納得いくまで一つのことを信念を持って貫き通す。その部分に魅力 や楽しさを感じる」と役を作りあげる喜びを語り、「(ビョンホンは)同じ表現者とし て、ものすごいインパクトのある方。同じ場所、同じ時間を共有できるのはすごいこと 。沢山の人の力を借り、楽しいものに仕上げられたら」と力を込めた。今回のロケは、 事件の証拠となる車を追って釜山に来たという設定で、木村はこの日、カーアクション 場面などを撮影した。  一方、ビョンホンは27日から撮影に入る。事前に昨年のスペシャルドラマを観て「 軽快さ、テンポの良さがある」と作品の良さを理解。「(木村とは)初対面とは思えな いぐらい親しみを感じた。共演をうれしく思っています。自然に映画に違和感なく溶け 込むのが目標。頑張りたい」と抱負を述べた。  木村は釜山では30日まで撮影予定。夢の共演は今秋、スクリーンの話題を独占しそ うだ。 ★視聴率すべて30%超え  「HERO」は、フジテレビ系で平成13年に放送された伝説的連続ドラマ。木村扮 する型破りな久利生検事の活躍を描き、視聴率は全話(11話)で30%を超え、平均 ではフジ連ドラ史上歴代1位の34.3%をたたき出した。昨年7月にはスペシャルも 放映され、30.9%をマークした。  スペシャルのラストで地方赴任を終え東京に戻ってくる久利生検事が、映画版では新 たな事件に遭遇し、かつてない強敵に挑んでいく。出演陣は松たか子(29)らレギュ ラーのほか、久利生の前に立ちはだかる弁護士役に歌舞伎俳優の松本幸四郎(64)、 大物政治家役にはタモリこと森田一義(61)の出演も決定している。 [ 2007年04月27日付 サンスポ ] http://0rz.tw/d62Ab > -------------------------------------------------------------------------- < キムタク、ビョン様と初対面 韓国・釜山にW“HERO”見参 2007年4月27日 中日スポーツ  SMAPの木村拓哉(34)が26日、主演映画「HERO」(鈴木雅之監督、9月 8日公開)の撮影のため韓国・釜山入りし、共演する韓国の人気俳優イ・ビョンホン( 36)と初対面した。木村は「同じ場所で、時間を共有できることがすごいこと」と最 大級の賛辞を贈り、出演に感謝。27日の共演シーンを前に、日韓のイケメン俳優は固 く手を握りあった。  両国を代表するスターの夢のそろい踏み。釜山広域市のパラダイスホテルの会見場に は、日韓のテレビ、新聞、雑誌など約70社が殺到した。  本作では、木村演じる久利生(くりゅう)検事が、捜査中の刑事事件のカギがあると みた釜山に潜入捜査を敢行。イは東京地検の捜査協力要請を受け、久利生と同じ事件の 真相究明にあたる韓国検察局の検事を演じる。  会見前に初めて会った2人だが、木村は「初めてと思えないぐらい(イが)フラット に受け入れてくれた」といえば、イも「初対面とは思えない親しみを感じた」と意気投 合の様子。イの異名“キラースマイル”を“ほほえみの貴公子”と言い間違うハプニン グもあったが、「以前から同じ表現者としてインパクトある人だと思っていた」と印象 を語る木村。  日本映画出演は初めてとなるイは「この作品は重くシリアスになりがちな題材を軽快 にユーモラスに描いている。(自分の)日本のファンの期待にも沿うような映画にした い」と協力を約束した。  ただ、ドラマ版「HERO」は韓国でも放送されたが、人気がなかったとの質問に空 気が一変。ケーブルテレビの放映で、地上波に比べ認知度が落ちるという説明の誤訳と 後で判明したが、木村は「人気があるないは別に、この作品をつくることが僕の楽しみ 。イ・ビョンホンさんにも楽しんでいただきたい。彼が参加してくれることで、韓国で も作品の人気が出てくれたら」と大人の対応をみせた。  木村は会見終了後に早速、市内で撮影開始。連続ドラマを通じて「HERO」では初 の海外ロケとなる今回、約1週間、滞在することになる。 (鈴木学) http://0rz.tw/6e2A4 > -------------------------------------------------------------------------- < 映画で共演のイ・ビョンホン&木村拓哉、釜山で会見 http://file.chosunonline.com//article/2007/04/27/789098488734068278.jpg
 韓国と日本を代表するスターが共演する。  木村拓哉とイ・ビョンホンは26日午後、釜山パラダイスホテルで記者会見を行い、イ ・ビョンホンが木村拓哉の新作映画『HERO』に友情出演すると明らかにした。同作は 2002年、日本のフジテレビで放送され、30%を超える視聴率を記録した大ヒットドラマ を映画化したもの。イ・ビョンホンは韓国人の検事役で友情出演する。 釜山=キム・ギョンミン記者 スポーツ朝鮮/朝鮮日報JNS 記事入力 : 2007/04/27 08:32:14 http://www.chosunonline.com/article/20070427000007 > -------------------------------------------------------------------------- < キムタクがアジア本格進出宣言  SMAP・木村拓哉(34)が26日、映画「HERO」(7月9日公開)の撮影の ため韓国・釜山を初訪問し、現地ファンの大歓迎を受けた。あまりのフィーバーぶりに 驚いた木村だったが、「今後は映画やドラマ以外でも、もっと皆さんとコミュニケーシ ョンを取りたい」とアジア本格進出を宣言。また、同作で共演する韓国俳優、イ・ビョ ンホン(36)とのツーショット会見も行い、「ビョンホンさんとともに楽しんで撮影 したい」と抱負を語った。  「アンニョンハセヨ。チョヌンキムラタクヤイムニダ。パンガンスムニダ(こんにち は、木村拓哉です。お会いできてうれしいです)。」-映画「HERO」の撮影とPR のために韓国の地を踏んだ木村の口からは、草薙剛(32)に習った流ちょうな韓国語 が飛び出した。  3度目の訪韓で釜山初上陸にも、キムタク人気はここでも健在。空港では、ファン1 000人の「木村拓哉」コールが上がり、地元メディアの取材も殺到した。  あまりの歓迎ぶりには木村も「まさかこういう出迎えを受けるとはビックリしました 」と目を丸くするばかり。それでも「みなさんとコミュニケーションを取れるように、 いろいろな角度で表現していきたい。ぜひ受け取ってほしいなと思います」と個人とし て、そしてSMAPとしてのアジア本格進出も“予告”した。  会見ではキムタク&ビョンさまという日韓大スターの初対面も実現した。木村はビョ ンホンに対して「表現者としてインパクトのある方。同じ場所、時間を共有できること はすごいこと。彼がこの作品に参加してくれることで、韓国でも『HERO』という作 品が人気が出れば」と笑顔。  ビョンホンも「初来日の時に広告を見てとても有名な俳優と知り、その時から頭に残 っていた。初対面とは思えない親しみを感じる」と応じた。作品では韓国検察庁のトッ プ検事役を演じ、「軽快でテンポのあるドラマ。流れをこわさないように、作品に溶け 込みたい」と日韓のスターはがっちりと握手を交わした。  木村は釜山で5日間撮影を行う予定で、会見後すぐにカーアクションシーンの撮影に 入り、ビョンホンは27日から参加する。 2007年4月27日 デイリースポーツ http://0rz.tw/b12AY