小百合の恋を応援するシーン、その1
漁港にて。ものすごい風に全身砂まみれ。
テスト前の芝居固めの時、いろいろためしていたら、
その動きが採用!嬉しかった!
夕方から農道をひたすら走るシーン。
耳がちぎれてしまう程、寒い。
走るって青春っぽい。大人は走らないし。
そういえば、十代の頃悲しすぎて、どうしていいか分からず、
夜中ひたすら走った事を思い出した。
もう悲しくても走ったりしない自分に切なさを感じつつ、
今日の撮影は終了。
ちなみにこのシーンの初子は
「見た目ヨレヨレ、心は号泣」でした。
今日の筋肉痛は何日後にでるのかしら・・・ 。
http://www.hula-girl.jp/lesson09.html