推 starswalker:松山ケンイチ不就是在一公升演河本的那位嘛? 05/25 18:28
アジアに出回る「デスノート」…8か国・地域で公開決定
1400万部突破の超人気コミックを実写化した6月17日公開の「デスノート」(
金子修介監督)が、アジア8つの国・地域でも劇場公開されることが確実になった。カ
ンヌのマーケットでは欧米を含む50社以上からオファーが殺到。うち香港の大手配給
・製作会社「ゴールデン・ハーベスト」社などと交渉がまとまった。
「デスノート」に世界のバイヤーが飛びついた。香港、台湾、韓国、タイの4か国・
地域からは計約40社が製作元の日テレのブースに連日のように足を運んだ。完成前で
、試写も行っていない日本映画に、ここまで買い付けが殺到するのは異例のことだ。
「デスノート」のコミックはアジア各国で翻訳され人気を集めている。映画版は俳優
・藤原竜也(24)が、名前を書かれた人間は死ぬというノートを手にした主人公「夜
神月(やがみライト)」を、夜神を追う天才捜査官「L」役を松山ケンイチ(21)が
演じ、6月、10月と前後編にわたって公開される。
5分のプロモ映像を見た各国のバイヤーは「原作の雰囲気が損なわれてない」「『L
』が似ていてよかった」と口をそろえており、原作のイメージ通りの映像が買い付けを
後押ししたようだ。
交渉がまとまった「ゴールデン・ハーベスト」社はジャッキー・チェンの作品を手掛
ける一方で、台湾にも配給している香港の大手製作配給会社。金額は公表されていない
が、日テレ側が当初提示した2倍近い額で「デスノート」前後編を獲得した。このほか
、タイとの交渉がまとまり、韓国は2社まで絞られている。この4つの国・地域を含め
、フィリピン、マレーシア、インドネシア、シンガポールでも劇場公開される予定。早
ければ夏にもアジア8か国・地域で前編が上映される。ドイツ、フランス、イタリアな
ど欧州各国のバイヤーからも問い合わせが相次いでおり、最終的には世界15か国程度
で劇場公開されることになりそうだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060525-00000054-sph-ent
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『人間、いい面ばかりじゃないのは当たり前。
私は人をちゃんと知りたいから、嫌な面から先に見せてほしいぐらいよ。』
~ 松雪泰子 ~
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