蜃氣樓 Words and Music by TETSU69
何が噓で 何が真實なのか判らない
不思議な力に踊らされてる そんな日々
手をつないでいる相手を間違えてることに氣づく
かけがえのない時の中で 不確かなこと言わないで
Too Late! Too Late! Too Late!
行くあてはない ただここには居たくないよ
信じてたもの全て 蜃氣樓のように消えてく
疑う事より 信じるほうが樂なだけ
諦めない為に 眠っている振りをする
出口のない迷路ならば 壞してしまえばいいのさ
甘い罠に惑わされて 苦い思いはしたくない
Too Late! Too Late! Too Late!
聞きたくもない わざとらしく知らせないで
答えはひとつじゃない事に氣づいた
Too Late! Too Late! Too Late!
飴と鞭を使い分けて 飼い慣らされ
真っ白なその笑顏 行きはよいよい歸りは怖い
遠回りをして始めて 氣付いたこと確かにある
そんな風に思えるなら 最後に笑えばいいのさ
Too Late! Too Late! Too Late!
聞きたくもない わざとらしく知らせないで
答えはひとつじゃない事に氣づいた
Too Late! Too Late! Too Late!
行くあてはない ただここには居たくないよ
信じてたもの全て 蜃氣樓のように消えてく