星降る夜きみにあいたくて
夜明けを待たず街をぬけ出した
月あかりの下のきみ...今も
days はしゃいて步いてたあの頃が
maze いつまでもつづくような氣がしてた
なぜ瞳の奧きみは迷い遠回りする?
ほら心のドア開ければすぐ 迎えに行くよ
あふれる想い風に流されて
あきらめないと誓った あの場所へ
降りそそぐ星に抱かれ....ふたり
lies あの頃が噓になるはけじゃなくて
eyes 目を閉じてただ思い出に逃けてるだけ
でもここにいても何ひとつ變わりはしない
そう大事なのは過去じゃなくて 輝く未來
あふれる想い風に流されて
踏み出すこと少しためらった
もう迷わない
星降る夜きみにあいたくて
夜明けを待たず街をぬけ出した
月あかりの下のきみ....ずっと
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