推 raysilence:講到布雷國慶和三巨頭 218.174.38.202 11/03 02:00
http://www.yomiuri.co.jp/sports/asia07/news/20071102ie26.htm
8日から野球アジアシリーズ、中日優勝で出場チームそろう
野球のアジアナンバーワンを決める「KONAMI CUP アジアシリーズ
2007」(読売新聞社後援)は8日から11日まで、東京ドームで行われる
日本シリーズで中日が53年ぶりの日本一に輝き、大会出場の4チームが出そ
ろった。
過去2回は日本代表のロッテ、日本ハムがいずれも全勝優勝。今年は、中日が
日本勢3連覇を果たすのか、韓国代表のSKワイバーンズ、台湾代表の統一ラ
イオンズ、中国代表がこれを阻むのか。
SKは、2000年発足の韓国プロ野球8球団中最も若いチーム。昨季まで日
本のロッテで一・二軍巡回コーチを務めていた金星根(キム・ソングン)監督
を迎えた今季、初のレギュラーシーズン優勝に続き、韓国シリーズも制した。
チーム打率はリーグ4位の2割6分4厘とさほどでもないが、チーム防御率は
リーグトップの3・24。韓国シリーズMVPの金宰ヒョン(キム・ジェヒョ
ン)らを中心に少ない好機を生かし、守りきる手堅い野球で勝ち進んできた。
(「ヒョン」は火へんに「玄」)
統一は、チーム打率が3割を越える強力打線が売り物。4番・高国慶はシーズ
ン最多安打の新記録となる152安打を放ち、3番・ブリトー(登録名・布雷
)も本塁打、打点の2冠を獲得した。投手陣は、リーグ新記録の16連勝で最
多勝を獲得したエース潘威倫を始め、台湾シリーズ3勝のフィゲロア(同・費
古洛)、最優秀防御率のマンロー(同・彼得)の先発3本柱が安定している。
中国代表は、来年の北京五輪を見据えて海外遠征や国際大会の参加などを通じ
て強化を行ってきた。かつて中日に在籍したエースの呂建剛を中心に悲願の1
勝を目指す。
(2007年11月2日22時48分 読売新聞)
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