http://www.fujitv.co.jp/ichioshi05/060101kaku/east_03.html
ネプチューン・レッド吉田・ビビる大木・Wの7人が
ボールを自由自在に扱う!
魅力的な手技、ダイナミックな炎芸…
円熟した華麗な大人の技“ジャグリング”で魅了する!!
海王星‧RED吉田‧BIBIRU大木‧W等7人
將自由自在地操弄小球!
極具魅力的技巧、充滿魄力的火之技藝…
展現成熟華麗的"雜耍"!!
東軍(3)演目「炎のジャグラー」
フジテレビのお正月看板番組といえば『第43回新春かくし芸大会2006』(2006年1月1日
(日)18時~21時24分放送)。今年も東軍・西軍に分かれた10組のチームがそれぞれ鍛錬
した妙技を競う。
富士電視台最具代表性的新年招牌節目『第43回新春かくし芸大会2006』(2006年1月1日
(日)18時~21時24分放送)。今年10組也將分成東軍・西軍以辛苦鍛鍊的絕妙技藝一決高
下。
東軍3回戦目に登場するのは、ネプチューンの名倉潤・原田泰造・堀内健、レッド吉田
(TIM)、ビビる大木、W(辻希美・加護亜依)の7人による「炎のジャグラー」。毎年、
アクロバットな技に挑んできたネプチューンが、今年はガラッと雰囲気を変え、ボールや
こん棒などを巧みに操る“ジャグリング(同時にいくつかのモノをお手玉のように投げ上
げてつかむ曲芸)”を披露する。
東軍於第3回合登場的,是由海王星的名倉潤・原田泰造・堀内健、RED吉田(TIM)、BI
BIRU大木、W(辻希美・加護亜依)等7人所帶來的「火燄雜技團」。每年都挑戰輕功般技巧
的海王星,今年一改以往,將表演巧妙操控球類及平衡棒的"雜耍(juggling)"(同時將幾樣
物品如同小球一般拋高再接住的特技)。
ボールを使ったジャグリングの基本の動きは3つのボールをお手玉のように交互に投げ
てキャッチする。一見簡単そうに見えるが、これがなかなか難しい。最初はまったくでき
なかったとメンバーは語る。
使用球類的雜耍基本動作是把3個球交互拋出接住。雖然看起來簡單,實際上是相當的困
難。一開始完全辦不到的成員們這樣說道。
名倉「簡単そうに見えるでしょう? でも、とっても難しいんです。調べたら右脳が発達
している人がうまいらしい。こういうのは考えたらあかんのよ。考えないでいいと思った
ら楽になりました。勝手に手が動くようにならないとね・・・。練習あるのみです。」
名倉「看起來很簡單吧?可是真的很難。據調查好像右腦發達的人會比較擅長。可是不能去
想這些有的沒的啊。什麼都不想的話反而比較輕鬆。不要刻意去注意手部的動作‧‧‧。就
只有靠練習了。」
原田「ジャグリングと聞いて、“え~!”って思いましたよ。手先の技でしょう。苦手な
ので今まで避けて通ってきたところだから・・・。でも僕より大木さんのほうが下手なの
で安心しました。子供も安心してます(笑)。」
原田「聽到要練雜耍時,我的想法是"不會吧~!"。那是手部的技巧吧。因為不擅長所以一
直刻意避開這方面的表演‧‧‧。不過大木比我還遜讓我有些安心了。孩子們也很安心(笑
)。」
堀内「いつも優しいディレクターがピリピリしていて(!?)緊張しています(笑)。」
崛內「平常總是溫柔的製作人變得很嚴厲(!?)讓我有些緊張(笑)。」
レッド「昨年までは気合と勢いでいけたところがありますが、今回は練習あるのみです。
倍以上練習が必要かも・・・。」
RED「到去年為止都可以靠氣勢去完成,不過這次就只有練習了。或許需要更加倍的練習‧
‧‧。」
ビビる「やってみると難しい。おばあちゃんって器用ですね。僕は不器用なんですよ。こ
っちも(小指を立てて)なんですけどね・・・(笑)。とっても不安です。」
BIBIRU「實際試過才知道困難。老婆婆的手真是靈巧呢。我就很不靈巧啊。這方面(翹起小
指)也是‧‧‧(笑)。感覺很不安。」
ボール芸やこん棒を使ったダンスで華を添えるWの辻希美と加護亜依も昨年とはまった
く違う“ジャグリング”に苦労しているようだ。
以球類技藝及使用平衡棒舞蹈陪襯的W的辻希美及加護亞依也與去年完全不同,在"雜耍"
上下了一番苦功。
加護「できたと思ったらまたできなくなってしまい毎日悔しい思いをしています。前回の
演目は体力を使ったけれど、今回はとても集中力を使います。脳が働いている感じ。」
加護「原本以為沒問題的沒想到完全不行,每天都覺得很懊惱。前次的表演需要的是體力,
不過這次卻是要使用集中力。有種動到腦袋的感覺。」
辻「ほんと見ていると簡単そうなのにやってみると大変。練習が終わるとプールで泳いだ
後の疲れみたいにだるいんです。気が抜けてしまいます。」
辻「看起來似乎容易不過做起來真的很辛苦。練習結束時感覺就像是游泳完般的疲累。整個
人都要虛脫了。」
ボールさばきは見た目よりかなり難しい。3つのボールを普通に投げるだけでも難しい
ところ、それをさらに歩きながら投げたり、途中で他のメンバーとコンビネーションを組
んで投げあったりと、とにかくハイレベルな技が連発する。
拋接球比看起來要困難的多。光是普通地拋3顆球就已經很難了,甚至還要邊走邊拋,或
是途中與其他成員搭配互拋等等,總之是連續的高級技巧。
練習は真剣そのもの。休憩中もチームリーダーの名倉をはじめ、動きについてディスカ
ッションをするメンバーたち。しかし、昨年も一緒に「かくし芸」に挑戦しているメンバ
ーがほとんどということもあり、チームワークはよく、ハードな練習の日々が続く中でも
笑いが起こり和気あいあいとした雰囲気で行われている。
練習時大家非常認真。即便休息中也以隊長名倉為首,成員們進行關於動作方面的討論。
不過因為大多都是去年也一同挑戰「技藝」的成員,因此團隊精神良好,即使每天持續艱辛
的練習,因為現場不時的笑聲讓氣氛顯得相當平和。
名倉「家ではあまり練習しないようにしてますが、ルービックキューブを早くやる訓練を
してます。」
名倉「雖然在家時不太練習,不過有做快速排列魔術方塊的訓練。」
レッド「仕事の休憩時間に練習してますよ。1ヵ月前には(3つのボールを交互に投げる技
を)10回もできなかったんですから。今でもなかなかできなくて壁にしょっちゅうぶつか
ってます。」
RED「在工作的休息時間也會練習喔。因為1個月前(3顆球互拋的技巧)連10次都辦不到。
現在也還是不太順利,有點遇上障礙了。」
“ジャグリング”は、以前に『かくし芸大会』でえなりかずきがチャレンジしたことが
ある演目。今回はそれを上回る難易度、なぜなら彼らに課せられたもう一つの課題が“チ
ーム芸”という点。一人でやるのも難しい技をみんなで息を合わせ、コンビネーションの
技を完成させなくてはいけない。メンバーは日々忙しく、なかなか全員で合わせられる時
間が少ない。だが、ひとたび一緒になるとみんなで声をかけ合い息のあったところを見せ
る。そんな彼らに見どころ、意気込みについて聞いてみた。
"雜耍"是以前在『技藝大會』中江成和己也曾經挑戰過的項目。這回的難度將更甚以往,
因為他們被賦予的另一個課題便是"團隊技藝"這個重點。必須要將單獨表演也很困難的技巧
與其他人配合,完成互相搭配的技巧。成員們每天行程繁忙,能集合全員的時間相當的少。
不過,一旦大家在一起時便能互相呼喚展現天衣無縫的默契。對這樣的他們,我們問道關於
注目焦點及自己的決心。
名倉「ジャグリングしながら歩くのって大変なんですよ。歩いていることがすごいという
部分をぜひ見てほしいです。また、個人ではなく団体でやる難しさを見てください。(や
っている方は)大変なんだけどそう見えないところがすごいんです。」
名倉「要一邊雜耍一邊走動很困難呢。希望大家一定要注意走動時的困難部分。此外也希望
大家注意非個人而是團體表演時的困難程度。雖然(表演一方)辛苦但卻看不出來的部分很
不得了。」
堀内「えなりくんに負けないようにやりたいです(笑)。一人ではなく団体競技なのでチ
ームプレーを見てください。」
崛內「希望能表演的不輸給江成小弟(笑)。因為不是個人而是團體競技,因此希望大家能
注意我們的團隊精神。」
辻「ネプチューンさんたちを見てすごいと思いました。足を引っ張らないように頑張りた
いです。簡単そうに見えますが本当に大変なので、頑張っているところを見てほしいです
。」
辻「看海王星們表演時覺得真的很厲害。我會努力不拖累他們的。看來簡單其實困難,所以
希望能注意我們的努力。」
加護「不安がいっぱいですが、ギリギリまで頑張ってできるようにしたいです。練習して
いても毎回できなくて“嫌だ! 嫌だ!”と思ってしまいますが、前回の演目で達成感を
味わい、うれしくて、感動したので、それを思い出して頑張っています。本番の最後に“
やった!!”と喜べるように頑張りたいです。」
加護「雖然很不安,但希望能努力做到接近完美。練習時每次都因為做不好而有"討厭!討
厭!"的想法,但只要想起前次表演時的成就感,既高興又感動的感覺,只要想起這些我就
能繼續努力下去。希望能在正式演出最後有"辦到了!!"的興奮感受。」
スピード、タイミング、リズム感、集中力、演出力などが要求される“ジャグリング”
。フィナーレでは誰もが息を飲む火を使った技も飛び出す。
極為要求速度、時機、節奏感、集中力、演出力的"雜耍"。表演尾聲時將展現任誰都會倒
吸一口氣的使用火燄的技巧。
宇宙を思わせる幻想的なセットの中で円熟した華麗な大人の技が繰り広げられる、これ
ぞ“かくし芸”にご期待ください!!
在讓人感受到宇宙的幻想佈景中呈現純熟且華麗的成熟技巧,請期待這真正的"技藝"!!
<出演者>
ネプチューン
レッド吉田
ビビる大木
W(辻希美・加護亜依)
<指導>
ダンディGO
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◆ From: 220.139.230.167