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作者 plastics (........) 看板 HELLOMORNING 標題 5月5日(月)さいたまスーパーアリーナ終了後の記者會見の記錄。 時間 Fri May 16 18:49:44 2003 ˙˙˙ ──────────────────────────────────── 5月5日(月)さいたまスーパーアリーナ終了後の記者會見の記錄。 今日はどうもありがとうございました。 自分が卒業するって實感が、ずっとなくて。 實は「NEVER FOGET」を歌っているときも、まだ、なんだか實感がちゃん となくてですね。 本當にステージを降りるときに、もうこれで、終わりなんだなって。 そのときに初めて、モーニング娘。卒業なんだなって實感をしたんです けど。 あの、5年間本當にすごく大きな5年間だったし、5年間でいちばんい いステージを16人でできたんじゃないかなって思いました。 最高の1日になりました。 {最後は泣いていましたね} ファンのみんなが赤いペンライトを用意してくれていて、まさかそんな 風にしてくれるとは思わなかったんで、見てビックリしちゃって。 すごいウレシかったです。 私、お家も赤ばっかりで、たぶんファンの子がそれを知って、赤いペン ライトを持ってくれたんだと思うんですけど。 すごい嬉しかったですね。おっきなプレゼントでした。 なんか普段はすごい照れくさくて、ちゃんとまともにお互いどう思って いるかなんて、あんまり會話したことなくて、でもなんか、5期のメン バーとか、Tsuji加護とか、すごいちっちゃいのに「おはちゃん、おば ちゃん」て言って、すごい慕ってくれているんだなっていう感じがして。 みんなからの言葉が、いちばん嬉しかった。 終わってから、みんなが寄せ書きをくれたんですよ。 寄せ書きと、なんかビデオを回していて、なんだろうと思ったら、それ をケメちゃんにってくれて。すごいみんなの愛情をいっぱい貰いました。 {「たぶん無理だろうと思うけど、卒業しないで欲しい」加護ちゃんが言 っていましたね} そうですね、やっぱり、あいぼん可愛いって感じでしたね。 もうそんなこと言わないで~って言う感じで。 もう、あいぼんの一言で、淚が止まんなくなっちゃいました。 {卒業をやめちゃおうかなって?} ちょっと考えちゃいましたけどね、でも、やっぱり、自分で決めたこと なんで。 {自分で決めた卒業っていうのは、いつぐらいから意識していたんです か?} 發表する1年ぐらい前から。 あの、モーニング娘。の中で、できる限りのことを、精一杯やってきた ので、もう一回ゼロから、一人になって、實際、圭はどれだけできるの かなっていうのを思って。もう一回1人でがんばってみたいなって思い ました。 {メンバーで最初に卒業することを打ち明けたのは?} 矢口ですね。 そのときはもう、つんく♂さんとか、事務所の方とお話がちゃんと決まっ て、春卒業するっていうのが決まっていたんで、矢口にだけは言いました。 私は卒業しますっていうのを。 「ああ、そうなんだ」って。 泣いてましたけど、「圭ちゃんが決めたんだったら、がんばんなよ」って、 應援してくれました。 矢口とはプライベートでも、一緒にいるぐらい仲が良かったんで、 でも、きっとこれからも、變わらないと思います。 {つんく♂さんから、何か言われましたか?} やりたいことが、すごく自分の中にあって、いろいろこれから1人でチャ レンジして見たいんですすってけどっていうことが、お話をしたのがいち ばん最初ですね。 つんく♂さんも矢口と同じように、「保田が自分でそういう風に決めて、 がんばりたいと思うんだったら應援する」っていうふうに。 {モーニング娘。の5年間を振り返って} 本當に5年間て、すごい長いような氣もするんですけど。 でも、「サマーナイトタウン」を歌っていたのが、本當に昨日のことのよ うにはっきりと、覺えていて。 5年前に比べると、すごく強くなったなって思います。たくさん。 もし1人でデビューしていたら、今の私はいないんじゃないかなと。 本當に、ステージでも言いましたけど、メンバーがいてくれて、たくさん のスタッフがいてくれて、たくさんの人に助けてもらって、今の私がいる ような氣がします。 {いちばん思い出に殘っていること} 一つだけあげると、私、あんまりメンバーに何かを相談するのが、好きじゃ なかったんですよ。自分の弱い所を人に見せるのがあんまり好きじゃなくっ て、ども、もうどうしてもダメで、ついポロっと矢口に言ったら矢口が 「そんなの仲間なんだから、みんなに言いなよって」いって、矢口がメンバー みんなと助けてくれて。それからですね。なんでもメンバーに話そうって。 モーニング娘。は家族なんだなって。 「LOVEセンチュリー」の出た頃だから、2年前ぐらい前ですね。 いろんなことがあったんですけど、初めてのミュージカルで、すごい、演 技っていうものだったりとか、何日も舞台乘るていうことが初めてだった んで、聲が出なくなっちゃったりとか、ちょっと初めての体驗で、なんこ うぶつかっちゃったんですよね。 で、淚が止まんなくなっちゃた時に、メンバーが支えてくれました。 本當に本當に、私にとって家族ですね。 いままでだったら、家族だけで終わるんですけど。これからは、家族であ りライバルかなって思いました。 {これからは?} やりたいことは、いっぱいあって。多かったから、なかなかできなかった ことっていうものもあるんで。お芝居とか、何かものを作るとか、もちろ ん歌もやっていきたいですし、5年間やってきたこと、せっかく5年間で いろんなことを學んだので、それをハローのメンバーに伝えていったりと かもできたらいいなと思います。 {最後に、ファンのみなさんに} 私保田圭はモーニング娘。を卒業しましたが、これからは、モーニング娘。 の頃には見せられなかった保田圭をどんどん表現して、ちょっと大人の女 になっていけたらいいかなと思います。 これからもいろんな所に出沒すると思いますので、これからも應援をよろ しくお願いします。そして、モーニング娘。もよろしくお願いします。   ↓2002  保田圭が來春に、モー娘を卒業することが發表されました。「モーニング 娘。そしてプッチモニとして結果を殘すことができて、とてもうれしく想っ ています。今後はハロプロの一員として、かっちょいい先輩として活動して いきたいです」と、今後の抱負を語っていました。  2002/8/5の「こちら本池上署」 保田がゲスト出演。特殊セラミック 製の新型手錠でつながれてしまった署長の椎名(高山鳥政伸)と水木刑事(金子賢 )。マスターキーをなくした椎名は、娘.由實(加護)の誕生日をすっぽかして、 水木のデートに付き合うことに。水木のデートの相手は、獨身寮の近くのコ ンビニで?く真奈美(保田)だった。ところが、真奈美はデートのつもりでは なく、10日前から連絡が取れなくなった父親のことを相談するために、水木 會う約束をしたのだった。真奈美の父はかつて自動車竊盜の前科があり、菊 川係長(水野真紀)の夫で2年前に殉職した菊川警視がその事件を擔當してい たことが判明。やがて、故菊川警視が真奈美の父を危險なおとり搜查に使っ ていたのでは、という疑惑が浮上する。 http://tvstation.jp/special/artist/htm/yasuda.html -- .............(泣) -- mari不愧是kei chan最好的朋友..... -- ※ plastics 於 [2003/05/16 18:52:58] 修改。來源:[61-225-99-244.HINET-IP.hinet.n et] -- ▌ ▁▌▁ |情報員標號: 61-225-99-244.HINET-IP.hinet.net |局中| ▌▃ |隸屬☆單位: 中央情報局 (bbs.e-cia.net) |邑情|