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作者 cavalry (戀上了藤本美貴) 看板 HELLOMORNING 標題 040801過加護卒業記者會訪談內容 時間 Mon Dec 13 23:21:10 2004 ˙˙˙ ──────────────────────────────────── ■2004.8.1 代代木第1体育館で行われた、過希美&加護亞依のモーニング娘。卒業記者會見 過 「モーニング娘。の過希美と」 加護「加護亞依です」 過 「えーとですね、ののとあいぼんは、モーニング娘。としては、4年と3ヵ月、み んなと一緒に、やってきたわけなんですけども。その4年と3ヵ月の間に、樂しい ことや、辛いこと、いっぱいあったんですけども、それがあったからこそ、今があ るんじゃないかなと思っています。そして、次の公演で、モーニング娘。を、卒業 するんですけども、その公演はぜひ目に燒き付けてほしいと思っています」 加護「みなさん、お忙しいなか集まっていただきありがとうございます。えーとですね 、これからは、明日からは、Wとして本格的に活動をしていくんですが。えー、私 たち、ののとあいぼんが集まれば、なにごとも樂しくやっていけると思うので、ど んどんいろんな事にチャレンジしていきたいと思いますので、いままでと變わらず にWを應援して下さい。そして、私たちの大好きなモーニング娘。も、變わらず應 援をお願い致します」 ■ おめでとうございますと言ったら良いのかわかりませんが、ついにこの日が來たわ けでございますけども、卒業を迎えて改めてのお二人の感想をお一人ずつどうぞ」 過 「あの、まだ、あの、最後の公演の前なんですけど、まだ實感がなくて、本當に、 まだこれから先が、まだあるんじゃないかなって、思うような氣がして、1回公演 いま終わったんですけども、その公演も、なんかみんなと樂しく、歌ったり踊った りしていたから、すごい何ですかね、まだ、本當に信じられないですね」 加護「そうですね、えーなんか、私も全然實感がなくて、本當になんか、自分がステー ジに立って、これが最後なんだって、今日が最後なんだって思うと、ん?夢?夢な のかな?これは、ってゆう、本當になんか變な氣持ちなんですよ。次の公演がラス トって事なんで、そうですね、氣をしっかり入れて、氣合い十分で頑張ってみたい なって思います」 ■ 4年と3ヵ月、長かったか短かったか、わかりませんけれども、いろんな辛かった こと樂しかったこと、思い出があると思うんですけど、どんなことが一番思い出に 殘っていますか? 加護「エーット、本當に每日が樂しかったんですけど、あの、娘。みんなで、遊園地に 行ったりとか、カラオケ行ったりとか、休みの日とかメンバーと一緒に遊びに行っ たりとか、なんかそういう一つ一つが、すごい樂しくて。そうですね、やっぱり、 ちょっと、卒業しちゃったら、みんなとそういう時間ちょっと少なくなっちゃうか もしれないんですけど」 過 「本當に今日もきっと、大切な思い出になると思うんですけど、私は一番、やっぱ り忘れられないのが、モーニング娘。に受かったっていう瞬間と、あと、そうです ね“がんばっていきまっしょい”っていう、いままで何百回やっているそのなかで 、本當にその“がんばっていきまっしょい”ってやる瞬間は、本當に自分はモーニ ング娘。なんだなっていう瞬間で、すごい思いでいっぱいいっぱいです」 ■ 4年と3ヵ月の間で、辛かったこと樂しかったことは、多かったですか? 過 「んんん、そうだー、辛かったことは本當に、辛いことで、ダンスを何曲も覺えな きゃいけないとか、歌も、なんか最初はすごい苦手だったんですけど、やっぱ上手 にならなくちゃいけないとか。あいさつも、まだ小學校のときで、中學校にはいる と同時にモーニング娘。に入ったんですけど、そのあいさつを、ちゃんとしなきゃ いけないっていうこととか、本當に、辛いことは本當に辛かったんですけど、やっ ぱ樂しいことがあったから、辛いことが乘り切れたんじゃないかなって思いますね」 加護「私はどちらかというと、全部辛いことを樂しみに變えてましたね。それはなぜか っていうと、辛いって言うか、これは自分のためだから、むしろ辛くはなくて、だ からすごい、がんばろうって感じで、本當に、樂しみの方が大きかったですね」 ■ あの、いままでは十何人もいたわけですけども、これからは2人でやっていくとい うことで、寂しくないですか? 過 「寂しくはないですね。樂屋とかいまも、Wとして活動はしているんですけど、樂 屋とかも、14人いままでいたんですけど、2人になっても14人分騷いでいるんです よ。だから、にぎやかさは、變わらないんですけど、そうですねやっぱり、人數的 に見ると、やっぱちょっと少ないなぁって思いますね」 ■ モーニング娘。としては、今日が最後になるわけですけども、今日のコンサートを 前に、メンバーとはどんな話をしたんですか? 過 「ケメ...保田圭ちゃんから、2人におそろいのピアスを貰ったんですけど」 加護「でもちょっと加護、いまね、忘れて來ちゃったの(笑)。もう一個。あの、すいま せん。もう一個樂屋にあるんです」 過 「これの特徵はですね、ケメちゃんの手作りらしいです」 加護「2人の愛情をこめて、ビーズを一つ一つやってくれたらしいです」 ■ 今日、どうしましょ? コンサートが終わったら、こんなことがしたいとか、なん か考えていますか? 過 「急に色色したくなるんですよね。直前になると、あ、これもしたい、これもした いって思うんですけど、やっぱり14人で寫真を撮りたいです。いままで撮っている んですけど、自分のものはあんまりなくて。だから、12人の寫真、サイン入りが欲 しいです(笑)」 加護「あいぼんは、え、なんだろう? なんか、みんなで集まってご飯食べたいですね 。なんかやっぱり、本當にあいぼんたちってすっごい、一緒にご飯を食べる率が多 くて、その時は今日、お父さんお母さん兄弟みたいな、おじいちゃんおばあちゃん みたいな、家族團らんみたいに、終わったらみんなでご飯をガツガツ食べたいです ね」 ■ 卒業するいま、ドキドキですか? ワクワクですか? 過 「どうなんですかね、本當、實感がなくて、樂しみでもあるし、なんかいつも通り やりたいなって氣持ちですね。笑顏で」 加護「私は、あのー、どっちかというと、どっちでもないんですけど、とりあえず、の のと手を握っているかもしれない。手をずっと握っているかもしれない。こうやっ て」 過 「そう、安心するんですよ」 過&加護「こんな感じで、すいません」 ■ 2人にとってモーニング娘。というのは、どんな存在でしたか? 過 「家族よりもやっぱり一緒にいるし、あの、中學校は行ったと同時に、モーニング 娘。に入ったっていうのがあったので、中學校のようで、先輩後輩關係があったり とか、そうだなー、一緒に遊んだりとか、連絡とったりとか、なんかののにとって は、學校のような家族のような存在です」 加護「そうですね、私も、家族のような仲間のような、友達でもない、なんか不思議な 關係ですけども、えー、命ぐらい、大切な、人たちですね」 ■ これからはモーニング娘。を卒業して2人でやっていくわけですけれども、今後は どんなことをしていきたいですか? 過 「できないことはない、不可能を可能にしたいですね。なんでも來いって」 加護「なんでもかんでも來い!って感じですね」 ■ これからはどうですか? 2人で 過&加護「夢はでかいですよ」 過「どこに行くって言ってたっけ?」 加護「なんですか?」 (急にひそひそ話になって) 加護「あーーーっ、あっ、ん?」 過 「ニュージーランド?」 加護「そんなこと言ったっけ?」 ■ 大丈夫?打ち合わせできてないことは、言わない方が良いですよ(笑) 過 「夢は大きいんですよ」 加護「あの、追加公演が出來るような(笑)、Wがいいなって思っています」 ■ ありがとうございました。最後に、この會場に來られないファンに向かって、卒業 に對する 過 「いままで、モーニング娘。としてがんばってきたんですけど、これからは、明日 からはですね、あいぼんと2人でWとしてがんばっていきます。そうですね、そし てDVDも出るので、今日觀れなかった人は、そのDVDで、ののとあいぼんの卒業式、 そしてモーニング娘。でいた姿をですね、目に燒き付けてほしいなと思います」 加護「ここまで、本當に溫かい應援ありがとうございました。えー、今日、次の公演で 、モーニング娘。4期メンバーとして、加護亞依は、過希美は、卒業するんですが 、これからも明日からも、いままでと變わらず元氣いっぱいに、私たちらしくがん ばっていきたいと思います。、どうぞみなさん、これからもWをよろしくお願いし ます」 【フォトセッション】 ■ 最後に 過 「ののとあいぼんはですね、夜の公演でモーニング娘。卒業するんですが、その公 演で、過希美、そして加護亞依を、思いっきり發揮して、悔いのないライブにした いなって思っているので、ぜひぜひ應援をよろしくお願いします」 加護「はい、人生の中で、たぶん一番になるぐらい、すごい思い出になると思うので、 えー皆さんに、たっぷりと過希美と加護亞依を、お見せしたいと思うので、どうぞ 皆さん最後まで、ライブが終わるまで、溫かい應援よろしくお願い致します」 ■ 今日はどうもありがとうございました 過&加護「ありがとうございました」 來源:http://tvstation.jp/special/artist/morning/W.htm -- ˙◢◣˙ 情報員標號:220-136-33-31.dynamic.hinet.net ├┼ 隸屬★單位:中央情報局 (bbs.e-cia.net) ╰┼