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作者: newtone (newtone) 看板: HELLOMORNING 標題: 最初で最後の16人娘。加護篇 時間: Wed Mar 3 22:38:47 2004 最初で最後の16人娘。③-爆笑誘うムードメーカー(04/02)  「モーニング娘。」のムードメーカーといえば、"あいぼん"こと加護亜依(15) を置いてほかにない。気の利いたひと言で、現場の雰囲気をたちまち明るくす る。  スーパーサーカス『キダム』を観劇した際、「人間業とは思えないですよね。 開いた口がふさがらなかったです。でも、やっぱり象は出てきませんでした」 と言い、爆笑を誘った。出演した『キダム』のCMで、「象は出てこないの?」 と尋ねたセリフの答えをギャグにした。根っからのエンターテイナーだ。  加護は見られることを常に意識している。コンサートでは特にそうだ。 「お 金を払って来てもらっているんで、その分しっかりやらないとバチが当たるで しょ」と笑った。リハーサルでは自分たちがどう見えるかを確かめるため、客 席に座ってステージを見渡すようにしている。  「モー娘。」は大所帯のため、ここ数年は大型会場のある大都市公演に限ら れてきた。地方にも来てほしいという声に応えるべく、今秋『さくら組』と『お とめ組』に分かれて全国ツアーを行なう。「初めて会うファンもたくさんいる ので、楽しみ」と、加護は半年後を見据えている。  「人数が少なくなることで、細かい動きまでお客さんに見られるようになる。 1公演ずつを大切に、目標を立てないと。今度は会場の一番後ろから、どう見 えるか観察しようと思っています」  高校生になったばかりだが、これほどまでのプロ意識とサービス精神。半面、 少女の心は決して失っていない。  「ちっちゃな子たちが『ミニモニ。』の格好で撮った写真を、ファンレター に入れて送ってくれるんですよ。私の衣裳とそっくりで『こんな細かいところ まで見てくれていたんだー』ってうれしくなっちゃう」  そんな加護の存在感に絶妙なスパイスを与えているのが、同い年の辻希美 (15)だった。 -- ▌ ▁▌▁ |情報員標號: 210-85-170-59.cm.apol.com.tw |局中| ▌▃ |隸屬☆單位: 中央情報局 (bbs.e-cia.net) |邑情|