呵呵~~
小小笑話一個,可別說太冰呀! :)
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「貴方って最低!A、B、C、D、Eの5段階評價でいうとEランクね」
「そんな...君のためなら死んでもいいって思っているのに」
「じゃあ死んで」
僕は彼女の言う通りに死んだ。
ランクも上げてもらいたかったしね。
幽靈になった僕は彼女に聞いた。
「僕のランクはあがったかい?」
「Eランクのままよ」
「....どうして?」
「あなた自分で言ったでしょ!『死んでもE』って」节
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