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花火 solosolo by Yoshimura Yumi ハデなケンカしたら 地味な橫顏 そこで二人 その次 どうする? 前の失敗 思い出そうよ 默ったそのあとが だいじな瞬間﹝とき﹞ 火花がとぶ そのとき.. 熱がのこる歸り道はいらついて 惡氣のない言葉で ぶつかる 好きよ だから意地をはってしまう くもり 空をこえて 打ち上げたい 花火とばそう 大きな... 嫌いと思うとき 胸が騷ぐ 不思議な怒りが 止まらないなら 花火がとぶ! こころに... 夜空はいつも 地味だから たまにはハデに 照らそう 「愛してる」といったならば からぶりさ 默ったまま 路肩を步こう ふたり 別々の想い出を持つ 不安な空をこえ 見つめあえたら 花火がとぶ 瞳に 島にいこうよ.. そしたら... -- 即使做夢 流淚 受傷也好 現實還是會冒冒失失地到來 只想認清自己的存在 存在價值 想要認清現在的自己 -- ※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.twbbs.org) ◆ From: t206-40.dialup.