「またね。」
作詞:島谷ひとみ/作曲 BULGE
ゆうや ほほ そ ころ
夕 焼けが 頬を染める頃
なつ きも
懐かしい気持ちになった
て ふ わか
「またね。」と 手を振ってお別れ
いえじ いそ ひ
家 路へよ急いだあの日
ゆうなみ せなか む
夕 波に 背 中 向けてふたりで
ゆめ かた
それぞれの 夢を 語ったね
はな いま
離ればなれになった 今も
うみ あ
あの海で 会えますように…
なつ なみ おと
懐かしい 波の 音
あした あ き
明日また会える気がする
きっと またね
は みち ある
果てしない それぞれの人生を歩いた
よなか わら
夜 中まで はしゃぎ笑ってた
はなび き
せんこう花 火が消えるまで
すこ
少しだけ ドキドキしながら
いえじ いそ ひ
家 路へと急いだあの日
へや まど み あか
部屋の窓ごしに見える明かりに
て ふ き
「またね。」と 手を振って消えたね
ほしぞら かがや ゆめ
星 空に 輝 いた夢が
かな
いつか叶いますように…
か わす
変わらない 忘れない
こわ とき
壊れそうな時があっても
あ ひ
また会える その日まで
だいじょうぶ
大 丈 夫ここにいるから
ゆうなみ せなか む
夕 波に 背 中 向けてふたりで
ゆめ かた
それぞれの 夢を 語ったね
はな いま
離ればなれになった 今も
うみ あ
あの海で 会えますように…
なつ なみ おと
懐かしい 波の 音
あした あ き
明日また会える気がする
きっと またね
は みち ある
果てしない それぞれの人生を歩いた