口笛が聽こえる
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作詞:高柳 戀 作曲:赤鹽正樹
歌:飛影
口笛が聽こえる 昨日よりも遠くで
とぎれ途切れのかけらを集め
右手に握りしめそっと目を閉じる
ナイフのように月燈りが降り出す
地平線も凍てつく夜さ
膝を抱いてそんな荒野にいまひとり
風の歌に耳を澄ましてる
眠れない夜を知らない奴は
強くはなれない それがルールさ
口笛が聽こえる 星空より遠くで
それは誰かの祈りの言葉
右手に握りしめそっと目を閉じる
孤獨よりももっと淋しいものは
その孤獨に氣づかないこと
どんな冷えた夜の大地もその下に
暖かさを隱しているのさ
籠に囚われた鳥でいるより
名前も知らない石ころになれ
口笛が聽こえる 昨日よりも遠くで
とぎれ途切れのかけらを集め
右手に握りしめそっと目を閉じる
口笛が聽こえる 星空より遠くで
それは誰かの祈りの言葉
右手に握りしめそっと目を閉じる
右手に握りしめそっと目を閉じる
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這首歌曲在幽遊白書ミュージックバトル編2、スーパーダン
スミツクス、交響樂曲精選集Ⅱ中都有出現,讓我特別注意到不同
的地方是ミュージックバトル編2與スーパーダンスミックス這兩
張專輯中鋼琴的演奏方式,在スーパーダンスミックス裏鋼琴的音
符如水流般地,一段段流洩其中,在曲中扮演著類似和聲的功能,
當然Re-Mix的鼓點較重,其拍點也較強就不用多說了,而在交響樂
曲精選集Ⅱ裏,由ボブ佐久間編曲,由各種提琴聲引入主旋律中,
就像羽毛般在空中輕輕柔柔的上下飄浮,而後緩緩落地轉為另一情
境中,有種等待的情緒悄悄蟄伏,旋立於喜悅徬徨間,流動於昏黃
天幕來臨時,結束在黑暗之中。