月翔:「首筋に冷たく固い感觸が.... 何だろ?」
那水:「動かな下さい,動けばこの包丁が頸動脈をスッパリと切斷しますよ」
月翔:「いぃ!?...な..那水ぃ」
那水:「いいですか?まゆきとの事を許したからと言って,私が浮氣を許す程,
寬大な心を持ち主だと思わないで下さい」
那水:「私が默認したのはあんず,朱雀,まゆき三人だけ,
をれ以外の女に手を出したら...躊躇う事無くこの腕を動かします」
月翔:「じょ..冗談..だよね?ねっ?ねっ?」
那水:「冗談だと思いますか?安心して下さい.月翔.
貴方に淋しい思いはさせません」
那水:「貴方を殺した後,すぐに私も後を追いますから
あの世に一緒になりましょう」
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「葛公在時,亦不覺異;自葛公歿後,不見其比。」
諸葛丞相活著時,不覺得他有什麼跟別人不一樣的地方;
等到諸葛丞相死後,到現在沒看過誰比得上他
百戰謗臣話孔明 莊姜(專業作家)
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