出会ってから今日まで
月日を重ねる度に
なぜか2人の距离は
离れてゆくばかり
仆は、求めるようになって
君は、疑うようになった
なんだかそういう风に
すれ违ってしまう
もう、どれくらい
误摩化しあったんだろう?
减ってく电话の数
増えてく喧哗や嘘
揃えたマグカップや
2人ぴったりのソファー
仆らは何をしてるんだろう
本当はきっと泣きたいんだろう
Starlight Starlight
もう一度手を重ねよう 2人の部屋に明かりを
仆らの爱を灯そう
Starlight Starlight
出会った顷に戻ろう
君の隣に座ろう 一晩中话そう
本当の事を言うと
君と会わない日だって
君の事を考えない时はないんだ
仆は、ただ笑颜が减って
君は、よく泣くようになった
理由なんてないけど
答えも见えなかった
もう、どれくらい
时间が経ったんだろう?
君の笑颜を见た 最后の瞬间から
揃えたマグカップや 2人ぴったりのソファー
何故、仆は1人なんだろう
本当はすぐに会いたいんだろう
Starlight Starlight
もう一度手を重ねよう
缲り返し君を呼ぼう
会えたらすぐ抱きしめよう
Starlight Starlight
出会った顷の明かりを
时计の针を戻そう 一晩中话そう
どうしてかな 仆らは
忘れてしまっていた
バラバラになんてなれない
必要としたから 一绪になれた
好きになったんだよ
Starlight Starlight
见えないモノを见つめよう
君の心に明かりを
仆の心に明かりを
Starlight Starlight
たった1つの明かりを
仆ら2人で分け合おう
どんな暗暗も 君がいるなら
Starlight Starlight
もう一度手を重ねよう
2人の部屋に明かりを
仆らの爱を灯そう
Starlight Starlight
出会った顷に戻ろう
君の隣に座ろう 一晩中话そう
Starlight Starlight
もう一度手を重ねよう
2人の部屋に明かりを
仆らの爱を灯そう
Starlight Starlight
出会った顷に戻ろう
君の隣に座ろう 一晩中话そう
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lf you don't believe in any kind of magic or mystery...
...you're basically as good as dead.
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