歸り道のコンビニには
なんでもそろってるけど
二人をもとに戾す
接著劑はないらしい
日曜出勤から
つがれてもどる僕は
一人ぼっちのつまった
袋を片手にドアあける
留守電は點滅
四件は友達の聲で
殘りの一つはいったい
何て呼べば 僕は救われるの?
人は必ず誰かに
愛されてると言えるよ
だって 僕は今でも君を
とてもとても好きだから
明日は月曜日
會社をズル休みして
すいたコ一フ一ショップで
あなかいっぱい食べよう
煙草をとり出して
ぼんやりしてるうちに
ウエイトレスがカップと
氣持ちまで全部づけて行く
忙しさになんか
負けない戀だと思ってた
あの時雜誌についてた
占いなんて噓だと思っていた
戀人が今いなくでも
いるとどうか噓をついて
僕も「幸せでよかったね」と
うまく噓をつくから
誰は誰かを探すよ
それはきっと君のためだよ
例えば髮を切るように
生き方は變えられない
人は必ず誰かに
愛されてると言えるよ
だって僕は今でも君を
とてもとても好きだから
人は必ず誰かに
愛されてると言えるよ
君のかと想うように
僕もいつか愛されたい
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To ting315: 唷 分身 這麼巧在這裡遇見妳 [08/19/2006 13:56:07]
★ting315 咦 耶 我剛剛發生啥事 為什麼我丟水球給自己 [08/19/2006 13:59:21]
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※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc)
◆ From: 218.162.117.19