感謝のしるし
いつだか私を抱きしめてくれて ありがとう
いつだか私の涙飲んでくれて ありがとう
この複雑な胸のずっとずっと奥 ある所に
闇雲な明日にさえ 夢みた私が確かに居た
やっと思い出せたのに でもほら、涙止まらない
朝か夜か訳も知らない…
散り逝く花の儚さにまた気付いた
「私は何処に居ればいいだろう?」…思った
散り逝く花は儚いけれど それだけにまた
逢えて嬉しく思えるからね、これでいいのかもね
孤独に妄想してたけれど そんな私はもう知らない
やっと今 みんなに言える
ねえ、この星の全てに今 光放つのは
どうかそう、私でありたい…
やっと言える気がする ”ほんの感謝のしるし”
ありがとう、それにありがとう
ねえ、この星の全てに溢れる気持ち伝えたい
そう、私からという事で…
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※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc)
◆ From: 140.112.5.23