精華區beta lyrics 關於我們 聯絡資訊
息をひそめながら 街の燈リから 逃げ過んだ暗闇に 花のかおりがした わたしたちずつと 言葉には出來ない 氣持ち知つてるきがし ぱがね 花に"女石"いた たぶん夢を見るごろはもう過ぎたのかな 名前も知らない鳥を追いかけ續けて Umm ブレーキ壞れた自轉車に乘つて ため息は風にまぎれ どこにいるのかも忘れた いい子になるのは嫌と言つたけど 髮を切ることさえも 誰かの真似をしてた こばれ落ちる時間に 言い"言尺"とかして 何回も振リ返つて みんな大人にらる しあわせになリたいだけなんて言わないよ どこまで步いてゆけるのかを知リたくて Umm 深呼吸してみる 背伸びした自分に さよならを告げたら 新しい明日を迎えよう たぶん夢を見るころはもう過ぎたのかな 淚を流した數だげ強くなつたのかな 交差點 人波 見上げた空に 名前も知らない鳥が いも光の中へと消えた -- ※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc) ◆ From: 140.115.43.141