鏡の中で自分が何か言いたそうに目を伏せた
寢不足のせいにして今日も背中を向けた
繰り返す日々 步幅變えたり
立チ止まったりしてる 違う鼓動を探しながら
背しみが言葉にできない時にはいつも君と
覺えたあのメロディーをそっと口ずさむ
君にこの聲が屆くかな? 誰にも見えない翼を信じたい
道は青空に續いてる いつでも忘れない
現在の彼方 光る未來
約束の意味 サヨナラの理由
言葉を交わさなくても 少しずつ重ねてく
君のいない景色
ココロのどこか瘦せてく夜は 足りないも求めて
遠い星を見上げている
もし夢で逢うなら どんな表情をして逢うのだろう
覺えたてのメロディーを聽いてくれるかな
君にこの聲を屆けたい ふたりで選んだ運命信じてる
道は果てしなく續いてく いつかは傳えたい
未來はひとつに繫がる
君にこの聲が?くかな? 誰にも見えない翼を信じたい
道は青空に續いてる いつでも忘れない
現在の彼方 光る未來
傳えたい...未來はひとつに繫がる
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空に浮かぶ 雲の形 そんな小さなこどでさえ
だのしそうに 話してくれる きみが*好きです*
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※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.csie.ntu.edu.tw)
◆ From: 210.85.147.143