作詞:牧瀬里穂 / 作曲:西村由紀江
そんな服を着る何で 知らなかったね
横顔を見ていると 動けない
あの夏の 私がいる
突然の雨 傘もなく
二人を濡らして
胸の奥のこの思い
伝えたいけど
雨にうたれて気づいたのは
今も愛してる事
雨がすべてを知ってるけど
戻れない二人
にじむ街を見上げると 夜が近づく
あの瞳 あの笑顔 こみ上げる
黄昏に目を閉じれば
傷ついても 優しいねと
貴方がいうから
恋の終りさりげなく
風が伝えた
雨に任せてあの日のように
冷たいてを包んで
そして笑って私をみて
雨がやむ前に
雨にうたれて気づいたのは
今も愛してること
雨の幻消えてゆくの
私を残して
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