君はいつもそうやって 創られた瞳で
僕に話してるけど
泣いてる顏も笑顏も きっと本音じゃない氣付いた時
生まれて初めて聲を上げて
みっともなくてもいいから
止まらない愛と淚はずっと
想いでに等出來ずに
※一体どれが本氣の愛
どれだけの時間を 傷つけて來たんだ
君を愛せる僕だけが 最後の愛 きっと※
ここで待ち續けたら 君は必ず
來てくれると信じた
そっと待ってる僕に何も聞かずに抱きしめさせてよね
また明日と言って別れたね
氣まぐれな君だから
いくら待ち續けて居てもきっと
來ない事氣づいていたんだ
それでも少し期待してた
好きだと言えない切なさや痛みも
星が消えた夜明けに君と
輝いてる ずっと
このまま君と二人だけの星では 明日が見れると企てた
何處ですれ違ってしまったのかな!月と火星のように交わらずに
明日に座った未來を きっと 打ち碎いて行く
※repeat
僕を愛して!
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空に浮かぶ 雲の形 そんな小さなこどでさえ
だのしそうに 話してくれる きみが*好きです*
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※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.csie.ntu.edu.tw)
◆ From: 210.85.147.143