作詞 中島美嘉
作曲 大澤伸一
潛るベッド 息切らしてヤツがやって來る
腕の中で 明日の男を思う
疲れた肩 タバコふかし 見えた煙が
消える頃に 私の肌はもう乾く
※リズムに合わせておどる その汗は
限界の隙間を越えては 襲う
手に染まる愛をらい 飛べるのさ
一瞬の儚い者に指令は下された※
△探し出せその手で欲望
打ち焦がせその手で愛情
信じて宿る愛は美しい
解き明かせその身で唇
突き上げよその身で感情
愛に狂う女は美しい△
拭った風頰を毆り淚を誘う
癖になって今夜も逃げられないわ
手を舐める貓のように擦り寄って
塞がった心を後押ししてる
飛び散った月追い越しきめるのさ!
偉大な愛の力がここに与えられ
切り落とせ踴れない願望!
踏み れ必要のないプライド!
信じて宿る愛は美しい
卷き起こせ限りない快感!
取り上げろ迷わない抵抗!
愛に狂う女は美しい
切りの亡いこんな 愛などに 振り回されているわ 殘酷に…
愛の型ならば否定出來ない 私の証だわ!
(※くり返し)
(△くり返し)
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空に浮かぶ 雲の形 そんな小さなこどでさえ
だのしそうに 話してくれる きみが*好きです*
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※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.csie.ntu.edu.tw)
◆ From: 210.85.147.143