牧野由依 - アムリタ
アムリタ
作詞.作曲:かの香織 編曲:籘田哲司 歌:牧野由依
聴かせて懷かしい歌を
遠くで口ずさんで
聖なる蜜のように夢のように
その中で眠らせて
どうして世界は逆さに無力に流れてくの?
夕燒け
いつか見た茜雲
そばにいれないその代わりに
銀色の雨が降ってきたら私だと思って
涙を拭いて
まっすぐに肌に落ちる流星
降り続けて その肩に蜜雨
大地が泣いている夜を
感じる心でいて
あなたの傷口が痛むなら
空に願いの弓矢を撃つ
銀色の雨が降ってきたら私だと思って
時間を止めて
地平線 響き渡る雫
確かなもの
あの日々に蜜雨
銀色の雨が降ってきたら私だと思って
涙を拭いて
まっすぐに肌に落ちる流星
あなたに降る雨になる 蜜雨
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Luke: All right, I'll give it a try.
Yoda: No. Try not. Do... or do not. There is no try.
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※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc)
◆ From: 140.112.28.227